Mステからもう3日も経つんだなー。
こうして立ち止まっている間にもカウントダウンは進んでて、
3月もあと、3日しかない。
最後のステージで本当にいいものを見せてもらったから、
もう、覚悟はできてるけど…
どうしたって底のテンションが上がらないよ。
このままもう私達には何もないままじゅんのの名前が消えるのかな?
それとも、最後の日にメッセージくらいは挙げてくれるのかな?
どうなんだろう。
あの日、Mステの日、家まで急いで車を走らせながら10Ks!を、
君のユメ ぼくのユメをリピートしてた時からすでに泣いてた。
Real Faceと続けてメドレーで歌うって知ってから、
どう演出するのか想像を巡らせてはみたけれど、
いくら想像しても、私の想像力で浮かぶ演出では、
絶対に4から3になるのを視覚的に認識してしまう。
なんて残酷なんだそんなの…そう思ったらつらくて泣けてきて、
見るのにも勇気が必要だったよ。
でも結果的にMステはやっぱり大御所音楽番組だった。
スガさんからまた曲を書いてもらったという下りの時に
その対象をKAT-TUNって書かないとか、
細かいところまで配慮がすごかったです。
21時すぎになんとか帰れて、
諦めてた歌唱もギリギリでリアタイできた。
テレビつけたら少ししてこれが出て。

あああああってなって、
歌う前から胸が苦しくてしょうがなかった。
歌う前のトーク。
タモさんが最初にじゅんのにふってくれた。
もっとしゃべっていいのに。
時間好きなだけ使えるように、最初にふってくれたんだよ?
最後まで何にも言わないなんて…じゅんののバカ。大バカ!

後ろの宮田くんがすごく寂しそうにしてくれてるの、嬉しかったなぁ。
尊敬する先輩で唯一(笑)じゅんのを挙げてくれてた後輩・宮田くん。
気持ちはきっとhyphenと近いよね。
この日一緒に出演したのがキスマイで本当によかった。
何年もずっとバックについてくれてて、
本当にお世話になったjr.だったから。
きたみつもエンディングで泣いてくれてたもんなー。
じゅんのが話しているのを見つめるたっちゃん。

タモリさんがせっかく素敵なふりをくれたのに
「入口出口、田口でーーす☆」なじゅんの(笑)
一斉にコラコラww
でもこれで正解なんでしょ?
三代目のみんなも笑ってくれて(臣くん拍手まで)ありがとう。

自分のコメントの時も、
じゅんのの目をしっかり何度も見ながらコメントするたっちゃん。

そんなたっちゃの目を優しい笑顔で見つめ返すじゅんの。
雄ちゃんの話し方が、
聖が解雇になった直後のシューイチと
Mosic Loversで4人の今後を聞かれた時にしか見せなかった
スイッチ入ってる時独特のそれだったのを見た時は
大丈夫かなって少し心配になったけど、
プライドが人一倍高い人だから、
今日は絶対に耐えるだろう。
泣くとしたらオーラスだろうなって思ってはいた。
それ以上に、たっちゃん泣いちゃうだろーなーの方が強かったかな。
亀ちゃんは絶対に泣かないし。
CM前、

じゅんのの持ちギャグをエアで入れ込む亀ちゃん(´;ω;`)
泣く泣かないだけじゃない愛情がそこにはありました。
とても素敵なセットを用意してもらったなぁ。
本当にありがとうございました。
歌う前にピッと襟を正すじゅんのを見た時に

この人は最後まで“田口淳之介”でいるつもりなんだなって強く感じた。
そういうとこ嫌いじゃないけど、嫌い(´;ω;`)
リアフェの時はもうずっと大丈夫かな大丈夫かなって心配してた。
イントロのHBBはすでにリズム走っちゃってたし、
雄ちゃんもテレビじゃ泣かないと思ってはいるんだけど…
今回は発表当初が本当に不安定だっただけに
もしかしたらってのもあったし、
その裏に隠された気持ちを想えば心配で苦しくて。
Aメロの歌割りがうえたぐ→爺孫なんて初めて見たよ?
なんだよなんだよー(´;ω;`)
最後、たっちゃんがじゅんのの肩を抱き寄せた時、

たっちゃんのそのストレートな愛情表現大好きだって思ったよ。
しかも肩組むまで何を優先すべきか迷ってるのが見えて
そこが人間らしくて本当によかったよ(笑)
じゅんのが手を広げた時に肩組みたいって思ってマイク持ち変えたのに、
4人であのサビの振りをするのも最後だと思ったらきっと、
それもやっておきたかったのかな?またマイク持ち変え直して(笑)
それからもう1回マイク持ち変えて肩組んであげてた。
何考えてるか分からないって言われることの方が多かったたっちゃんが、
聖が抜けてから、
KAT-TUNらしい雰囲気作りもそうだし、
感情を素直に出す!という部分も担ってきてくれてたよね。
仁くんが抜けた時は、
特に聖のストレートな言葉にhyphenが支えられてたように、
聖が抜けてからは、
たっちゃんのストレートさが絶対hyphenに1番届いてたよ。
目に焼き付けるって

これくらいのことを言うんだろうね(笑)
すごい苦しいのに切ないのに、
思わず笑っちゃったじゃんかここ(笑)
たっちゃん、顔!!って(笑)
その視線の先には恐らく、離れてくじゅんのがいたんだよね?
そして、あの壁が表れるまでのほんの少しの間。
亀ちゃんも同じ方向見てる。

やっぱりその方向にじゅんのがいたのかな。。。
あーこう来たかーというのがざっくり大きな感想でした。
1度は3人それぞれの道に別れるけど、

その後合流してKAT-TUNになるという。
じゅんのが消えるんじゃなくて、3人が進むという演出をありがとう。
「♪ぼくのすぐ隣で」で亀ちゃんが力強く伸ばした右手の中に、

私達がいるんだって思えた。
未来へのまだまだ叶えたい夢が沢山あるんだなって感じた。
諦めてないわこいつ☆って、頼もしく思えた。
去年11月のベスアでじゅんのの脱退&退所が発表された数日後、
つーこさんとファミクラに来てくれた亀ちゃんが
「俺はデカイとこでLIVEがやりたいんだ」
ってハッキリ言ってたっていうのをTLで見た時、
すでに発表されていたのに当時はないことにされていた春ツアーを
きっとドームでやってくれるって!思えたっけ。

すっごくいい表情してるなぁ。
落ち着きないし、
最初のソロで手が震えてたから、
この亀ちゃんの後にたっちゃんが後ろ向いちゃった時は

あーやっぱり泣いちゃった…
と思いました。
多くの人の涙腺崩壊はきっとこの瞬間だったと思うけど、
私はこっちでした。
「♪君となら」で全力で!全っ力で!指差された瞬間に

ほんとびっくりして、泣いた。
ずっとずっと見てたの知ってくれてた。゚゚(PД`q゚*)゚。!!
っていう驚き、、だったかなって思います。
その瞬間に自分の存在が少しは力になれてたのかなって思えて。
歌詞には乗り切らない思いが、
言葉にはなっていないはずなのにバッシバシ伝わってきて、
亀ちゃんの気合い半端なかった。。。
メッセージ、本当に体の真ん中までズシーーーーンと届いたよ。
亀ちゃんはいつからこんな強い子になったんだろう。
仁くんがいた頃は仁くんがいないと折れてしまいそうな子だったのに。
だから仁くんの留学が発表されてすぐ、
ちょうどひと恋の番宣で矢面に立ってしまった姿を見た時は
正直やばいと思った。
折れちゃう、壊れちゃうって。
それがこんな…なんか感慨深かった。
雄ちゃんもあの様子だとドームオーラス泣いちゃうな~。
今日もめちゃくちゃ耐えてたもんね。
2番の歌い出しでアップになるの分かってたから、

その前に涙拭ってたくらいだもん。
ドームだけは身内だから。
桜が咲いてからは未来のKAT-TUNが見えた気がした。
Mステはいつも、
ここぞ!っていう時にKAT-TUNに桜を背負わせてくれる。
亀ちゃんが最後まで美しくて凛々しかった。

ぐっと上を向いて、何を感じていたのかなぁ。
そしてやっぱり、その方向にじゅんのがいるんだろう。

雄ちゃんも見てた。
顔、上げてよぉ。゚゚(PД`q゚*)゚。

きっともっともっとすごい姿で

戻って来てくれると信じてる。
亀ちゃん…

たっちゃんも…

やっぱり

そっちにじゅんのいるんだ。
どんな顔して3人の姿を見てたのか
私達は一生知ることはできないんだと思う。
じゅんのらしい目のなくなるあの優しい笑顔で見守ってたかもしれないし、
もしかしたら…泣いてたかもしれない。
じゅんのにとってそれは、
hyphenは知らなくていい部分なんだよね?
3時間スペシャルの大トリなんて、
今まで任せて頂いたことはあったかな?
このタイミングでというのがありがたくも悔しい気持ちもありつつ、
でもやっぱり感謝が大きかった。
タモリさんはじめMステスタッフの皆さんにはもちろんだけど、
この日の共演者の方やそのファンの方達に、
すいませんでした、ありがとうございましたって伝えたい。
エンディングとか、ファンは絶対もう1度映るの楽しみにしてるのに、
KAT-TUNとhyphenのために時間を割いてもらっちゃったせいで、
他のみなさんは紹介すらもなかったもんね。
本当にありがとうございました。
ちゃんと、じゅんののメンバーカラーの
オレンジの花束を用意してくれたスタッフさん。
背中を思い切りバシッて叩いた後、
花束もらったじゅんのの頭をガシガシしてた亀ちゃん。
気にしてちゃんと後ろ髪しかやらないのがやっぱりプロすぎて。
こんな時くらいいいのにって、切なくなった。

でも見てよこの楽しそうな顔(笑)
メンバーにしか見せない顔だよねぇ、ほんと(笑)


ほっこり*
最近はうえたぐが人気あるけど、
私は友達部の関係性が好きだったなー。
AKBみたいに卒業で番組に時間を割いてもらえるなんて
自分には無縁の話だと思ってた。
やっぱり、前の2人とは違うのかな。
猶予があった時点で、違ってたんだな。
「安心してください、頑張りますよ!」
の一言をあそこで言った亀ちゃん。
その一言でみんな笑顔になったし、hyphenも救われた。
「泣いてんなよ(笑)!」
って笑顔でたっちゃんに言ったじゅんの。
泣かせたのはお前だよwww!
じゃあ辞めんなよwww!!!!って
絶対みんな思ったでしょw
今のこの状況で、
じゅんのに「お疲れ!」って言えるロバ丸もすごいと思いました。

最後まで田口淳之介でした。
このMステがKAT-TUNとして最後の仕事だったんだね。
ツアー初日まであと少しだもんなぁ。
31日にメッセージ、待ってます。
まずは今日の中ペ!
こうして立ち止まっている間にもカウントダウンは進んでて、
3月もあと、3日しかない。
最後のステージで本当にいいものを見せてもらったから、
もう、覚悟はできてるけど…
どうしたって底のテンションが上がらないよ。
このままもう私達には何もないままじゅんのの名前が消えるのかな?
それとも、最後の日にメッセージくらいは挙げてくれるのかな?
どうなんだろう。
あの日、Mステの日、家まで急いで車を走らせながら10Ks!を、
君のユメ ぼくのユメをリピートしてた時からすでに泣いてた。
Real Faceと続けてメドレーで歌うって知ってから、
どう演出するのか想像を巡らせてはみたけれど、
いくら想像しても、私の想像力で浮かぶ演出では、
絶対に4から3になるのを視覚的に認識してしまう。
なんて残酷なんだそんなの…そう思ったらつらくて泣けてきて、
見るのにも勇気が必要だったよ。
でも結果的にMステはやっぱり大御所音楽番組だった。
スガさんからまた曲を書いてもらったという下りの時に
その対象をKAT-TUNって書かないとか、
細かいところまで配慮がすごかったです。
21時すぎになんとか帰れて、
諦めてた歌唱もギリギリでリアタイできた。
テレビつけたら少ししてこれが出て。

あああああってなって、
歌う前から胸が苦しくてしょうがなかった。
歌う前のトーク。
タモさんが最初にじゅんのにふってくれた。
もっとしゃべっていいのに。
時間好きなだけ使えるように、最初にふってくれたんだよ?
最後まで何にも言わないなんて…じゅんののバカ。大バカ!

後ろの宮田くんがすごく寂しそうにしてくれてるの、嬉しかったなぁ。
尊敬する先輩で唯一(笑)じゅんのを挙げてくれてた後輩・宮田くん。
気持ちはきっとhyphenと近いよね。
この日一緒に出演したのがキスマイで本当によかった。
何年もずっとバックについてくれてて、
本当にお世話になったjr.だったから。
きたみつもエンディングで泣いてくれてたもんなー。
じゅんのが話しているのを見つめるたっちゃん。

タモリさんがせっかく素敵なふりをくれたのに
「入口出口、田口でーーす☆」なじゅんの(笑)
一斉にコラコラww
でもこれで正解なんでしょ?
三代目のみんなも笑ってくれて(臣くん拍手まで)ありがとう。

自分のコメントの時も、
じゅんのの目をしっかり何度も見ながらコメントするたっちゃん。

そんなたっちゃの目を優しい笑顔で見つめ返すじゅんの。
雄ちゃんの話し方が、
聖が解雇になった直後のシューイチと
Mosic Loversで4人の今後を聞かれた時にしか見せなかった
スイッチ入ってる時独特のそれだったのを見た時は
大丈夫かなって少し心配になったけど、
プライドが人一倍高い人だから、
今日は絶対に耐えるだろう。
泣くとしたらオーラスだろうなって思ってはいた。
それ以上に、たっちゃん泣いちゃうだろーなーの方が強かったかな。
亀ちゃんは絶対に泣かないし。
CM前、

じゅんのの持ちギャグをエアで入れ込む亀ちゃん(´;ω;`)
泣く泣かないだけじゃない愛情がそこにはありました。
とても素敵なセットを用意してもらったなぁ。
本当にありがとうございました。
歌う前にピッと襟を正すじゅんのを見た時に

この人は最後まで“田口淳之介”でいるつもりなんだなって強く感じた。
そういうとこ嫌いじゃないけど、嫌い(´;ω;`)
リアフェの時はもうずっと大丈夫かな大丈夫かなって心配してた。
イントロのHBBはすでにリズム走っちゃってたし、
雄ちゃんもテレビじゃ泣かないと思ってはいるんだけど…
今回は発表当初が本当に不安定だっただけに
もしかしたらってのもあったし、
その裏に隠された気持ちを想えば心配で苦しくて。
Aメロの歌割りがうえたぐ→爺孫なんて初めて見たよ?
なんだよなんだよー(´;ω;`)
最後、たっちゃんがじゅんのの肩を抱き寄せた時、

たっちゃんのそのストレートな愛情表現大好きだって思ったよ。
しかも肩組むまで何を優先すべきか迷ってるのが見えて
そこが人間らしくて本当によかったよ(笑)
じゅんのが手を広げた時に肩組みたいって思ってマイク持ち変えたのに、
4人であのサビの振りをするのも最後だと思ったらきっと、
それもやっておきたかったのかな?またマイク持ち変え直して(笑)
それからもう1回マイク持ち変えて肩組んであげてた。
何考えてるか分からないって言われることの方が多かったたっちゃんが、
聖が抜けてから、
KAT-TUNらしい雰囲気作りもそうだし、
感情を素直に出す!という部分も担ってきてくれてたよね。
仁くんが抜けた時は、
特に聖のストレートな言葉にhyphenが支えられてたように、
聖が抜けてからは、
たっちゃんのストレートさが絶対hyphenに1番届いてたよ。
目に焼き付けるって

これくらいのことを言うんだろうね(笑)
すごい苦しいのに切ないのに、
思わず笑っちゃったじゃんかここ(笑)
たっちゃん、顔!!って(笑)
その視線の先には恐らく、離れてくじゅんのがいたんだよね?
そして、あの壁が表れるまでのほんの少しの間。
亀ちゃんも同じ方向見てる。

やっぱりその方向にじゅんのがいたのかな。。。
あーこう来たかーというのがざっくり大きな感想でした。
1度は3人それぞれの道に別れるけど、

その後合流してKAT-TUNになるという。
じゅんのが消えるんじゃなくて、3人が進むという演出をありがとう。
「♪ぼくのすぐ隣で」で亀ちゃんが力強く伸ばした右手の中に、

私達がいるんだって思えた。
君ボクの歌唱中、亀梨和也がそこにプロとして君臨してくれたから、
私は今もこのくらいのダメージで生活できているんだと思います。
ショックだし寂しいけど、良いもの見せてもらったって気持ちが1番大きい。
「♪デカイ×セカイへ」の「デカイ」に込められた力に
未来へのまだまだ叶えたい夢が沢山あるんだなって感じた。
諦めてないわこいつ☆って、頼もしく思えた。
去年11月のベスアでじゅんのの脱退&退所が発表された数日後、
つーこさんとファミクラに来てくれた亀ちゃんが
「俺はデカイとこでLIVEがやりたいんだ」
ってハッキリ言ってたっていうのをTLで見た時、
すでに発表されていたのに当時はないことにされていた春ツアーを
きっとドームでやってくれるって!思えたっけ。

すっごくいい表情してるなぁ。
落ち着きないし、
最初のソロで手が震えてたから、
この亀ちゃんの後にたっちゃんが後ろ向いちゃった時は

あーやっぱり泣いちゃった…
と思いました。
多くの人の涙腺崩壊はきっとこの瞬間だったと思うけど、
私はこっちでした。
「♪君となら」で全力で!全っ力で!指差された瞬間に

ほんとびっくりして、泣いた。
ずっとずっと見てたの知ってくれてた。゚゚(PД`q゚*)゚。!!
っていう驚き、、だったかなって思います。
その瞬間に自分の存在が少しは力になれてたのかなって思えて。
歌詞には乗り切らない思いが、
言葉にはなっていないはずなのにバッシバシ伝わってきて、
亀ちゃんの気合い半端なかった。。。
メッセージ、本当に体の真ん中までズシーーーーンと届いたよ。
亀ちゃんはいつからこんな強い子になったんだろう。
仁くんがいた頃は仁くんがいないと折れてしまいそうな子だったのに。
だから仁くんの留学が発表されてすぐ、
ちょうどひと恋の番宣で矢面に立ってしまった姿を見た時は
正直やばいと思った。
折れちゃう、壊れちゃうって。
それがこんな…なんか感慨深かった。
雄ちゃんもあの様子だとドームオーラス泣いちゃうな~。
今日もめちゃくちゃ耐えてたもんね。
2番の歌い出しでアップになるの分かってたから、

その前に涙拭ってたくらいだもん。
ドームだけは身内だから。
桜が咲いてからは未来のKAT-TUNが見えた気がした。
Mステはいつも、
ここぞ!っていう時にKAT-TUNに桜を背負わせてくれる。
亀ちゃんが最後まで美しくて凛々しかった。

ぐっと上を向いて、何を感じていたのかなぁ。
そしてやっぱり、その方向にじゅんのがいるんだろう。

雄ちゃんも見てた。
顔、上げてよぉ。゚゚(PД`q゚*)゚。

きっともっともっとすごい姿で

戻って来てくれると信じてる。
亀ちゃん…

たっちゃんも…

やっぱり

そっちにじゅんのいるんだ。
どんな顔して3人の姿を見てたのか
私達は一生知ることはできないんだと思う。
じゅんのらしい目のなくなるあの優しい笑顔で見守ってたかもしれないし、
もしかしたら…泣いてたかもしれない。
じゅんのにとってそれは、
hyphenは知らなくていい部分なんだよね?
3時間スペシャルの大トリなんて、
今まで任せて頂いたことはあったかな?
このタイミングでというのがありがたくも悔しい気持ちもありつつ、
でもやっぱり感謝が大きかった。
タモリさんはじめMステスタッフの皆さんにはもちろんだけど、
この日の共演者の方やそのファンの方達に、
すいませんでした、ありがとうございましたって伝えたい。
エンディングとか、ファンは絶対もう1度映るの楽しみにしてるのに、
KAT-TUNとhyphenのために時間を割いてもらっちゃったせいで、
他のみなさんは紹介すらもなかったもんね。
本当にありがとうございました。
ちゃんと、じゅんののメンバーカラーの
オレンジの花束を用意してくれたスタッフさん。
背中を思い切りバシッて叩いた後、
花束もらったじゅんのの頭をガシガシしてた亀ちゃん。
気にしてちゃんと後ろ髪しかやらないのがやっぱりプロすぎて。
こんな時くらいいいのにって、切なくなった。

でも見てよこの楽しそうな顔(笑)
メンバーにしか見せない顔だよねぇ、ほんと(笑)


ほっこり*
最近はうえたぐが人気あるけど、
私は友達部の関係性が好きだったなー。
AKBみたいに卒業で番組に時間を割いてもらえるなんて
自分には無縁の話だと思ってた。
やっぱり、前の2人とは違うのかな。
猶予があった時点で、違ってたんだな。
「安心してください、頑張りますよ!」
の一言をあそこで言った亀ちゃん。
その一言でみんな笑顔になったし、hyphenも救われた。
「泣いてんなよ(笑)!」
って笑顔でたっちゃんに言ったじゅんの。
泣かせたのはお前だよwww!
じゃあ辞めんなよwww!!!!って
絶対みんな思ったでしょw
今のこの状況で、
じゅんのに「お疲れ!」って言えるロバ丸もすごいと思いました。

最後まで田口淳之介でした。
このMステがKAT-TUNとして最後の仕事だったんだね。
ツアー初日まであと少しだもんなぁ。
31日にメッセージ、待ってます。
まずは今日の中ペ!