やばい、泣きそう。


今、高速バスでドームに向かってる。
その道中、予習を兼ねて色々見ていたら泣きそうになった。



芸能人は所詮、芸能人。

そもそも、ハマる程好きにならない。

そんな人に言ったってきっと分かってなんてもらえないし、
そんな人からしたらきっと馬鹿げているんだろう。

でも、私は今、泣きそうなんだよ。


何時間か後には会えるんだ――
うまく手に力が入らないよ。


バスの中で読むために別冊カドカワを持ってこようかとも思ったけど、
今日は、今日だけは、KAT-TUNに染まっていたい。
だからやめた。





長かったよー。
今日までの会えない間は本当につらかった。
本当に本当につらかった。
行けない
から解放されたはずなのに、
やらない
当たらない
取れない
にずっと苦しめられて、
こんな想いするくらいならファンをやめようかとも考えた。
でもそれも一瞬。
そんなので辞められたらこんなに苦しくない。
それに気づいて結局会いたくなって泣いたりして。

自分でもいい年して気持ち悪いなと思うよ(苦笑)
だけど…


だけど、もし彼らがいなかったら、
私の毎日は何十、何百、何千分の1しか楽しくない!



「もし『KAT-TUNもういいや。』ってファンを辞める人がいたら、それはその人が悪いんじゃない。ファンでい続けさせることができなかった自分達のせいなんだ。」

「1人抜けた。何か足りないって思われたくなかった。だから努力した。」

今までのゆっちの言葉でまた泣きそうになるよ(´;ω;`)


私は今日が初参戦だけど、
すでに行った人のツイートで心に残るものがあった。
「以前行った時に感じた何か足りないという感覚はそこにはもうなかった。もし今1人戻っても、違和感でしかないと思う。」




そっかぁー

そうなんだぁ

彼らの努力を考えるとまた泣けてくるよ。。。







久しぶりすぎて不安もある。
でもやっぱり嬉しいよ。
実感がないようで、あるようで、緊張しすぎて軽くおなか痛い。
こんなの初めてだ(笑)



願いが届きますように...☆ミ