今回のテーマ 「刀剣乱舞」 

どうも 
笑顔が可愛くて
紳士的で 
カリスマ性に溢れて 
ちょっぴり小悪魔なホスト 
または アルテミス神7に1番近い男
こと 
雫です。

しずくウィークVol.2という事ですが、早速報告です。 
1/16 なんと記念すべきアルテミスでの
初シャンパン
頂きました。 




頑張ってくれたお姫様。 
指導してくれているアルテミスの先輩方
日々切磋琢磨している同期 
全ての方に感謝したいと思います。 

ありがとう。 

ホストクラブ 
消して安い金額ではないんです。 
それでも僕を指名してくださる姫。 
アルテミスに足を運んでくださる姫。 
全ての姫にとってアルテミスが憩いの空間になるように努力を惜しまず、これからも成長していきます。 


僕クラスの人間になると
自分が1000万プレイヤーになる器の持ち主かわかるようになるんだよね。
これはマジ。

うん。
夢は口に出せるだけの覚悟がなければ絶対に叶わないからさ。  
大言壮語も吐いていこう。


----------------------------------------------------------

今回のテーマ「刀剣乱舞
大好きなんですよ。
刀剣乱舞。 

刀剣乱舞って何?
そんなあなたにお届けする今回のしずくウィーク

まぁ簡単に言えば、

刀を擬人化したゲーム 

なんですけど、本当に奥が深い。 

織田信長が箪笥ごと人を切ったとして有名な
へし切長谷部 



や 
天下人の象徴として今川、織田、豊臣、徳川、
と渡り歩いた

宗三左文字




など数々の名刀が擬人化されています。


イケメンでしょ? 
そう何よりこの作品

顔がいい

(オタク特有の表現ですね。)

僕は刀剣乱舞が好きすぎて京都まで行ってきてしまったのですがそのお話はまた今度。 

今回はその刀剣乱舞の中で復讐の物語を背負わされた一本の刀を紹介していきます。 

小夜左文字



この刀のストーリーがこちら。

桃山時代、日坂に居住していた浪人夫婦。夫が病で亡くなってしまう。
幼児を抱えて残された妻は、生活の資金に、と夫が秘蔵していた筑州左文字の短刀を売りに出かけた。
しかし、小夜中山峠の頂上付近まできた所で何者かに切り殺され、短刀を奪われてしまう。




残された子供は、なんとしても母の敵を討ちたいと願いながら育つ。
しかしその手がかりは、すでに奪われてしまった短刀のみであった。
思案の末、「研師のもとにいれば、いずれその短刀に出会えるかもしれない」と考えた子供は、掛川の研師に弟子入りすることにした。


月日が経ったある日、一人の浪人が研ぎを頼む、と短刀を持ってくる。
研師の立派な弟子となったかつての子供が茎を改めたところ、なんと表裏に「筑州住 左」という銘が。
そこで色々とかまをかけると、
「こいつは小夜の中山で女から奪った。後腐れがないように、女は斬って殺した」
と、浪人は入手の経緯をべらべらとしゃべってしまう。


弟子はこの浪人こそ仇に違いないと確信し、この浪人を殺すのである。


こんな復讐の物語を背負っているのがお小夜なんです。 
あぁかわいい 性癖にささる 好き。

これ以上語るとちょっとオタクとしての愛が溢れ出てしまうのでこの辺にしておくけど、 好きなカップリングはみかつるです。

さて、
物にはその物が作られ、今日まで語り継がれてきた物語がある。 
物としての価値よりも、その物が経験してきた事柄や現存するという、歴史的な評価として価値が付けられる事も多い。

僕の物語はどの様に語り継がれていくのだろう。 

歌舞伎町に来て、何も成す事なく儚く消えていく幾多のホスト達。 
人として夢を描きながら儚く消えていく彼等はきっと、輝き方を知らなかったのだろう。 


でも僕は違う。 
夜空に輝く シリウスのように。 
誰よりも輝いてみせよう。

〜輝く7つ星を目指して〜

p.s. 
今日が刀剣乱舞の映画公開日なんですよ!
ねぇ! 
誰か観に行こう! ねぇ! 
観に行こうよ!  
いーこーうーよーぉ😭😭😭😭😭😭😭😭