鶴屋町の現場で、一緒に営業しました。
工場には、お金が落ちている。鈴木修
実感しました。
変化する状況で、ベストの選択をしていくこと。
それが、数字をつくります。
そこに、必要なことは、反省し改善し準備する。
PDCAサイクル。
なんで、そのサイクルさえきちんと正しくしていけば、
商売昨年より悪くなることはないはず・・・。
だから、外部予見は関係ない!!!
あるのは、内部の予見でしょう・・と。
最近まで、ず~と思ってました。
本気で。
しかし
今の世の中、同じことしていたら、昨年割れます。
就業人口は減ります。
もちろん
人口自体減ります。
そして
アルコールの消費量は落ち込みます。
世界ビールの消費は伸びているが、国内はマイナス2.6%だったと・・確か。
中食のマーケットに外食が食われます。
要は、外食での消費が落ちこむ。
会社が成長するカーブを描くには、
何より
波に乗ること
要は
成長する分野でタイミング良く拡張すること。
それは、土地にも当てはまっていて
成長する土地に
丁度ビジネスが出来る土壌と技量と資本力があること。
狙っていくなら、もっと大きなマーケットかなあ。
と思うこともあります。
なんだか、良く解らなくなってきましたが、
来年は、既存店100要は、105を狙って100を達成します。
外部予見おおいにあるでしょ。
だから
105狙って・・・。
本年の12月、全社昨年で105という数字が見えてきた。
のこり精一杯やったります。
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>水産経済新聞に掲載されました。
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