マウントされる女やめる大学 -87ページ目

マウントされる女やめる大学

どんなに自己肯定感が低くても
熱量集中心理カウンセラー☆マリチャンヌ学長が
あなたの人生を文明開化!
人生の照明を当ててみせます!

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「わたし」のポケットには

わたしの覚えていない

たくさんのアレヤコレヤが入ってるんだよ

 

そんなことを思い出していくブログでも

あります

 

 

 

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「こうあるべきだ、強め」から

「そんな自分をゆるしてお金持ち*」

 

優雅な星へ導く

お手伝い心理カウンセラー・マリチャンヌです

 

 

 

結構自信満々で、出来上がったものを表に出した時

 

それをもっと上回るものを

ぽーーんと、他人が目の前に見せられて

ボーゼンとすることってありませんか?

 

 

 

これに関しては、得意なはずなのに

これに関しては、そこそこいい評価ももらってきてたのに・・

おかしいおかしいおかしいおかしい

 

 

そんなことより、この現実がきつすぎる。

今、この場から消え去りたい

 

 

もしくは、

みんなはできているのに

『わたし』だけ出来ない

 

間に合わない・・とかもかな?

 

 

マリチャンヌ、そんな子でした。

大人になっても引きずっていました。

 

 

競争と、評価の蜘蛛の巣にがんじがらめでした。

 

 

 

わたしの方がすごいのに・・が崩壊することは

すごくない自分を自覚することでもあります。

 

 

『みんな』という集団の群れに置いて行かれる気がする

とりこぼれないようついていくことが

自分の人生の中では、優先順位が高く

 

何がしたい、どう感じる?にはとても気が回りませんでした。

 

考えたこともなかったな・・

 

 

だからとても大事なものを捨てていて

気づいてあげられなかったのです。

 

 

 

 

そう、大事なことを誤解していたのです。

 

ただ、ただ、誤解していただけ

今となれば大爆笑!

 

 

 

外側に優しい世界を求めなくても

自分という人の中に

十二分に

優しい世界はありました

 

 

あったのです

 

あったのよお〜〜〜最初からーー

 

 

とにかく、最大のハードルは

「人前で恥をかくことが死ぬほど嫌!」でした。

 

 

できるわたしが、○で、

できないわたしは、❌

 

 

マリチャンヌ大学でも、このくだりの誤解は

死ぬほどお話ししていますが

 

 

この発想ありきで何かに取り組むと

「認めて欲しい」にすがりきっていて

前提がダダ崩れだと

 

 

まあいっか、や

てへぺろ*など

 

人間が持っている、

もしくは、わたしの中のよき部分である

テキトーさが死んでいる状態で物事を進めていくため

 

 

 

最初は好奇心で始めたことも

「苦行」にすり替わり

途中からは

「なぜこんなことをしているんだ・・逃げたい!」

になることが、なぜかとても多かったです。

 

 

常に心の中にはジャッジマンがいて

わたしから見たら

スナイパー扱いもしていました。

 

 

 

心理カウンセリングをしていても

ひとは鏡、ですので

どこか、わたしのその面と似た方が多く来られます。

 

 

ジャッジマンと、スナイパー

向き合って紐解いていくと

 

 

「いつか、誰かに言われたこと」を

今でも引きずっていただけ

 

 

その奥にある気持ちを

受け止めてくれるキャッチャーが

 

ただ、いなかったから・・

 

それだけだったのではないかな・・?

 

 

自分の心の声を

聞いてあげる

 

自分のご機嫌とりが、いつでも、一番!

 

自分で向き合ってみることで

気がついたこと、

ゆるんでよかったなぁ・・

の話など、

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