「こうあるべきだ、強め」から
「そんな自分をゆるしてお金持ち*」
優雅な星へ導く
お手伝い心理カウンセラー・
マリチャンヌです。
昨日は、都内で個人カウンセリングでした。
超ヤングヤングのクライアントさんで
マリチャンヌ的には
この日話したことは
もう忘れてもらってもいいと思っています。
でも、どんな話でも
(いい悪い、為になるならない、
みんな込みで)
一度聞くと、記憶のどこかの引き出しには
入っていくのも、
脳の仕組みだと聞いたことがありますので
ヤングヤングさんが、
どっかのタイミングで
何かを思う時
ひらめきに至るまでの、
ビーズのパーツだったり
テグスの一つだったりの
役割にでもなっていたら本望かな?と。
または
ヤングヤングさんのフィルターに
ろ過するための
素材となる場合もあるかもしれません。
(ストレートに、伴走できている可能性ももちろんあります)
(ご感想いただきました。
掲載許可ありがとう*)
「わたし」を生きるというのは
「どうしたいか?」を
生涯問いかけながら
生きていく面もあるかもしれない、と
マリチャンヌは思っています。
そのままで素敵、
思い出せるといいね。
お話しながら、わたしもたくさん気づきがありました。
どうもありがとう!
