耶馬溪を走った。
山々の間から、霧 立ち昇る・・雨の紅葉
ん?霧立ち昇るといえば 百人一首
きりたちのぼる秋の夕暮れ・・上の句は何だったっけ
むらさめの・・思いだせなくて調べる
むらさめの露もまだひぬまきのはに 霧立ち昇る秋の夕暮れ
霧立ち昇るってこういう風景だったんですね
まきの葉は緑の象徴だけど、ゆうひの見たのは紅葉
昔は紅葉が綺麗だなんて心から思わなかったのに。
大事に思っていた人と話せなくなった
ほんとに変わった人だったなぁ
こんなあたしに・・友達だよなって言ってくれた
友達だよなって
仕方ないのか もう