今日は友達と一緒にコンサートへ行き、そこでバレエとオーケストラと合唱とのコラボによる「くるみ割り人形」を楽しみました。
「くるみ割り人形」は高校生の時にオーケストラで演奏したことがあり、特に「花のワルツ」のクラリネットのソロを一生懸命に練習した思い出があります。曲自体、とても思い入れが深い上に、演奏が素晴らしく、またバレエで実際の情景が表現されることにより、大きな感動を覚えました。合唱がクリスマスの荘厳かつ楽しい雰囲気を巧みに表現していて、またバレエも素敵でしたヾ(@^▽^@)ノ本当に素晴らしかった!オーケストラだけの演奏もいいけど、さまざまな芸術形式と組み合わせることにより、可能性が無限大にふくらむなあと思いました。