昨日のSOLはかなり重たい内容だったなぁ~。


色々考えさせられちゃった。


きっとみんなラジオの前で涙してたんだろうなしょぼん



写真付きの公式レポはコチラです。


http://www.tfm.co.jp/lock/staff/index.php?itemid=1675&catid=36&catid=36








人ってそんなに強くならないといけないのかな。




4年経ったと言っても、

本当はその時のこと語るのってすごく辛いと思うんだけど。


こんな風に、辛い思い出を色んな場所で何度も話さなきゃいけないって、

この職業も大変だなぁ。大丈夫かなぁ、内澤くん。




Missingを4年間も封印してた事について、


内澤 「すごく個人的な事だからこそ歌いたくなかったし、人の死というものをネタにして歌ってるような気がしたから、そういうの嫌だなと思って。こんな個人的なことを人前で歌えないや、と思って」



でも、

「この曲から逃げずに強いボーカリストになりたい」


って、すごいな。





後半、リスナーからのメールも

親友を亡くしたという辛い話しで、電話先で泣いちゃったりしてて

校長も教頭も内澤くんも言葉少なくお通夜のような雰囲気に・・・汗汗


こんなSOLもあるんですね・・・



亡くなってしまっても、いつも自分の近くにいるっていうのは、

私も分かる気がするな。






最後に内澤くんの「Missing」弾き語り。


映画の試写会で披露したと知った時に、正直すごく羨ましくて

いつか聴けたらいいな、と思ってたけど

こんなに早く叶うなんて。



弾き語りって温かくて良いね。


もうこれは涙が止まらなかったよしょぼん


ファルセットが若干枯れてたのがまた音源と違って生っぽくてねー。良いわ。



アコギでどんな風に弾くのかすごく楽しみだったけど

もう、さすが!って感じで。

いつか生で手元見ながら聴いてみたいなぁ。





NO MUSIC, NO LIFE