Ryo human Fujimoto -232ページ目

にゃあ。にゃあ。頭から離れない。

にゃあ。にゃあ。


ふと聞こえた声。


自転車の陰で子猫が鳴いてた。


母親を呼んでいるんだろう。


いくら待っても母親は戻ってこない。


そんな光景をただ呆然と眺めていた。


子供のころ、子猫を拾ったことがあった。


でも・・・元の場所に帰さなければならなく


それが何よりも辛かった。ごめんね。ごめんね。


フラッシュバック。


子供の頃の記憶が蘇ってきた。


母親は戻ってきたのかな?


ちゃんと母親に会えたのかな?


自然に優しくない人、動物をいじめる人は、大嫌い。


次の記事は、昨日のPHOTOを載せますね。



何かを書き連ねてみる。僕も分からないけれど書き連ねてみる。

「もし、私が・・・・」


もし、私が1匹の動物だったとしたら、


束縛されない世界を体験出来るでしょう。


もし、私が1羽の鳥だったら、


世界を肌で感じて飛び回ることが出来るでしょう。


もし、私が1つの果実だったら


美味しく食べてもらえるように実る努力をするでしょう。


もし、私が1冊の本だったら


何か影響を与えれるように深い文章になる決心をするでしょう。


もし、私が1本の映画だったら


笑いあり、涙ありの名作と言われるように様々な感情を掘り起こすでしょう。


もし、私が1曲の音楽だったら


誰かの気持ちを動かせれるような音楽でありたいと願うでしょう。


もし、私が1人の人間だったとしたら、


前を向いて笑顔で歩いていけるでしょう。

もっともっと可能性を。

昨日はライブでした。


イベント楽しかった。


もっと可能性を広げます。


もっとハードルを上げます。


昨日の事を刻みこみました。


もっともっと可能性を。


頑張る。

Studio練習終わり。

Studio練習。

十三のLan music studioで。

色々とやらなあかんね。

今日のLiveが楽しみだ。

もっと頑張るぞー!

Today's Photo. I think everything...

I think everything...