海外で勝負したい。世界に正当に評価してもらう。夢追い人 ≒ アーティスト ≒ フリーター.
海外に行きたい。
海外で勝負したい。
最近、MYSPACEにて、
世界中のアーティスト、音楽を愛する人と
コンタクトを取って、自分を第三者の立場から正当に評価してもらってます。
海外の人は、自分の思ったことを正直に伝える。
そこが日本人と違うように思える。
良くないのに、上辺だけで「良かった」と伝える。
そんなものは、その人のためにならないような気がしてならない。
これは持論だけれども、マイナスしか生まれないような気がする。
「良かった」って一体何なんだ。甘い。
悪かったら悪いと伝えればよいのに。
良いものは良い。悪いものは悪い。
外国は、自分と言う商品を正当に評価してくれる。
一年半前・・・・。
動画を持ち寄ってコンタクトを試みた。
でも、メッセージは返ってこない。返ってきても、返事は、
hummm.... This show is bad....
こんなんばかりだった。
not good じゃない。bad.....
全然、コネクト出来ない。それは自分に実力が無いから。
まさしく門前払い。
自分の実力の無さに唖然とした。
こんなんじゃ駄目だ。いつも想ってた。いつもいつも。
僕には無理だ。音楽で食べていけない。だから、趣味でやっていこう。
そう想った時期もあった。イギリスに行くまでは。
イギリスから帰ってきて、本気で音楽で食べていこうと決意した。
大学を辞めて、一人暮らしを始めた。
今の身分は、良く言えばアーティスト。悪く言えばフリーター。
世間的から見ると、世の中に溢れてる夢を追いかけてる只のフリーター。
「自分は、アーティストです。」って言い張ってても、
世間から見て、フリーターと想われたら、フリーターなんです。
夢追い人 ≒ アーティスト ≒ フリーター
僕の現状は、まだ完全に音楽で食べれていない。
趣味でやってるんじゃない。人生かけてやってる。
「大学に戻りたい。」なんて一度も考えたことが無い。
海外の話に戻るけれども、海外はお世辞抜きで評価してくれる。
そこでだ。
最近の動画を持ち寄って、MYSPACE内で、コンタクトを試みている。
すると、1年前とは比べ物にならないくらいレスポンスが来る。
自分に興味を持ってくれて、お世辞抜きに良い評価を下してくれる。
イベントに誘ってくれる。
中には、気遣ってか、カタコトの日本語で
「Just for say to you CONGRATULATIONS ist sooooooooo good !!!
ARIGATOU for the show !!!」と送ってくれる方もいる。
これは、ちゃんと認めてくれてるということなのだろう。
悩んで、試行錯誤して、悩んで、試行錯誤しての毎日だった。
それで、今の自分のオリジナルの音楽を創造することが出来た。
やっとだ。やっと光が差してきた。
音楽で食べたい。want to ではなく。
must だと想う。音楽で食べていかなければならない。
その覚悟は出来てんだ。自分でプレッシャー与えてんだ。
音楽で食べてる方達は、一握りしかいない。
その一握りに入るために、努力。人間性。そして、タイミング。
僕は頑張るんだ。必ず海外で勝負してやる。海外を揺らす。
夢追い人のままで終わらせない。
もっとストイックに。ただそれだけ。
海外で勝負したい。
最近、MYSPACEにて、
世界中のアーティスト、音楽を愛する人と
コンタクトを取って、自分を第三者の立場から正当に評価してもらってます。
海外の人は、自分の思ったことを正直に伝える。
そこが日本人と違うように思える。
良くないのに、上辺だけで「良かった」と伝える。
そんなものは、その人のためにならないような気がしてならない。
これは持論だけれども、マイナスしか生まれないような気がする。
「良かった」って一体何なんだ。甘い。
悪かったら悪いと伝えればよいのに。
良いものは良い。悪いものは悪い。
外国は、自分と言う商品を正当に評価してくれる。
一年半前・・・・。
動画を持ち寄ってコンタクトを試みた。
でも、メッセージは返ってこない。返ってきても、返事は、
hummm.... This show is bad....
こんなんばかりだった。
not good じゃない。bad.....
全然、コネクト出来ない。それは自分に実力が無いから。
まさしく門前払い。
自分の実力の無さに唖然とした。
こんなんじゃ駄目だ。いつも想ってた。いつもいつも。
僕には無理だ。音楽で食べていけない。だから、趣味でやっていこう。
そう想った時期もあった。イギリスに行くまでは。
イギリスから帰ってきて、本気で音楽で食べていこうと決意した。
大学を辞めて、一人暮らしを始めた。
今の身分は、良く言えばアーティスト。悪く言えばフリーター。
世間的から見ると、世の中に溢れてる夢を追いかけてる只のフリーター。
「自分は、アーティストです。」って言い張ってても、
世間から見て、フリーターと想われたら、フリーターなんです。
夢追い人 ≒ アーティスト ≒ フリーター
僕の現状は、まだ完全に音楽で食べれていない。
趣味でやってるんじゃない。人生かけてやってる。
「大学に戻りたい。」なんて一度も考えたことが無い。
海外の話に戻るけれども、海外はお世辞抜きで評価してくれる。
そこでだ。
最近の動画を持ち寄って、MYSPACE内で、コンタクトを試みている。
すると、1年前とは比べ物にならないくらいレスポンスが来る。
自分に興味を持ってくれて、お世辞抜きに良い評価を下してくれる。
イベントに誘ってくれる。
中には、気遣ってか、カタコトの日本語で
「Just for say to you CONGRATULATIONS ist sooooooooo good !!!
ARIGATOU for the show !!!」と送ってくれる方もいる。
これは、ちゃんと認めてくれてるということなのだろう。
悩んで、試行錯誤して、悩んで、試行錯誤しての毎日だった。
それで、今の自分のオリジナルの音楽を創造することが出来た。
やっとだ。やっと光が差してきた。
音楽で食べたい。want to ではなく。
must だと想う。音楽で食べていかなければならない。
その覚悟は出来てんだ。自分でプレッシャー与えてんだ。
音楽で食べてる方達は、一握りしかいない。
その一握りに入るために、努力。人間性。そして、タイミング。
僕は頑張るんだ。必ず海外で勝負してやる。海外を揺らす。
夢追い人のままで終わらせない。
もっとストイックに。ただそれだけ。