U<O>S VOL6 「目黒ブルースナイト」 @目黒LIVE STATION
豪華過ぎます。
【出演者 プロフィール】
原田 喧太(G&vo)
吉川晃司、及川光博のレコーディングやライブの他に、
DogsBoneやジョニー吉長、松本和之(ジャンヌダルクka-yu)、桑名正博、Kinki-Kids等、
多数のアーティストのライブ等で東奔西走しながら様々なジャンルの曲を表現している。
その実力を爆発させるかのように、独自の世界観を音とパフォーマンスで
オーディエンスを魅了し続けているソロライブを、11月21日に予定している。
清水 興(Bass)
ベーシスト界の金字塔。James Gadson、Bernard Purdie、
Dennis Chambersらと数多くの共演盤を残している。
インディーズ時代のコブクロのプロデュース、ゴスペラーズのアルバムへの参加など、
ポップス界との交流も深い。NANIWA EXPの再結成等、活動は勢いを増しつつある。
そうる 透(Drum)
「B'z」「GLAY」「高見沢俊彦」のツアーや、「大塚愛」「絢香」等のレコーディングに参加中。
『LOVELOVEあいしてる』や『青春のポップス』など出演。
2003年結成の“03(ゼロサン)”としてベーシストのT.M.スティーヴンスらと活躍中。
アメリカのNAMMショーへの参加など世界へも進出。
8/31に3年ぶり復活を果たしたglobeのライブもサポートしていた。
川村 ケン(key)
元SHADY DOLLS。
これまでに、ゆず、椎名へきる、安室奈美恵、清木場俊介、
宇都宮隆、 高橋克典、KEIKO(globe)、知念里奈、ZIGGY、などをサポート。
YASS(G&vo)
90年「LORAN」でデビュー、5年後惜しまれつつ活動休止。
ソロとして路上での手売りのみで赤坂ブリッツ渋谷公会堂を埋め「路上のカリスマ」と呼ばれるようになる。
パリ音楽祭(FETE DE LA MUSIQUE)やFUJI ROCK FESTIVALにも出演。
HYなどを輩出している朝日放送系「THE STREET FIGHTERS」では、
音楽プロデューサー&ナビゲーターとして出演しながら全国のストリートミュージシャンを応援。
現在はLORANも復活、ソロと平行して精力的にライブ活動中。
鮫島 秀樹(Bass)
exツイスト ハウンド・ドッグ
1994年、ichiro、松浦善博、ジョニー吉長とSONS OF BLUES(その後THE SONSと改名)を結成。ハ
ウンド・ドッグと並行して活動した。また、ツイストの単発的再結成にも参加。
現在はichiro、ロジャー高橋とのThe Sonsとしてエネルギッシュなサウンドクリエイトぶりで活動、
大好評の新曲をひっさげて全国ツアー中。多数のセッションやプロデュース面でも精力的に活動している。
ジョニー吉長 (Drum)
「チェックメイツ」「カーニバルズ」「イエロー」「金子マリ&バックスバニー」を経て、
CHAR・加部正義との「ジョニー・ルイス&チャー」を結成。のちに「ピンククラウド」と改名。
男の生きざま・人生・愛といった普遍のテーマをブルースに込めて歌う独自のソロ活動を続け、
ジョー山中と「JJプロジェクト」結成。「Sons of Blues」での活動を経て、
現在は鮫島秀樹・西山毅・原田喧太らとライブ展開中。(11月8日 目黒BLUES ALLEY等)
元妻は歌手の金子マリ、息子はRIZEのドラマー金子ノブアキとベーシストKenKen(金子賢輔)。
ichiro (G&vo)
1988年ブルースに魅せられ単身シカゴへ。帰国後ソロデビュー。
Japan Blues CarnivalにてJames Cotton、Lonnie Brooksらと共演。
また日本人初のGibson USA/Endorse Artistに就任。
2nd Albumでは特別ゲストにAlbert Collinsを迎え、白熱したセッションを展開。
2005年発売の "第二回Lightning Blues Guitar"では、仲井戸麗市、山岸潤史、Charらと再び共演。
同年、「Rockamenco」を結成。2006年 夏木マリ、斉藤ノブらと「GIBIER du MARI」結成。
現在「THE SONS」の全国ツアー中。
COOL M B
2001年CDデビュー。Billboard Live 福岡OPEN記念イベントにて、
全米R&Bチャート1位のアーティスト【JOE】と共演。
2007年には「Full Of Harmony」「L.L BROTHERS」「HI-D」のFEAT入りという豪華なAlbumをリリース。
今後の活躍にも目が離せない!!
D→rop
関西を拠点とし、日本を代表するHUMAN BEATBOXER。
そして、世界にただ1人しかいない「HUMAN ELECTORO BOXER」
ArtistとPerformerの間を自由に行き来する、唯一無二の存在である。
ジャンル関係なく様々なイベントに出演し、周囲の評価を上げ続けている。
イギリスの首都ロンドンで開催された
BEATBOXの国際的大イベント「Human Beatbox Convention 2008」で日本代表として渡英し、
日本のBEATBOXが海外に通用することを証明した。
また、イギリスのみならず、
世界中のBEATBOXERからも高い評価を得、海外のメディアにも取り上げられる。
まさに今後の日本のBEATBOX SCENEを引っ張っていく存在であり、
日本はおろか世界において活躍が非常に期待されているアーティストである。
各関係者を唸らし、オーディエンスを魅了するパフォーマンスは圧巻。
そして、緻密に築き上げられた唯一無地のスタイルは、オーディエンスを完全に魅了する。
2008年に「HUMAN ELECTORO BOX」というオリジナルのジャンルを創造し、
その場で「構築、破壊、再構築」を繰り返しながら、1つの音楽を作ってゆく。
また、MC,SINGER,DJ,BAND,DANCER,PERFORMER.etc...
コラボレーションの幅も広く、各々の分野に新たな風を吹き込んでいる。
武道館でもLiveを行い、日本が世界に誇る最強のインストバンド「NANIWA EXP」の東京ツアーに、
村上てつや氏、酒井雄二氏(from ゴスペラーズ)と共に参加するなど活動は多岐にわたる。
現在BLOGにおいては、3ヵ月という期間で20万アクセスを記録。
また「CoRichブログウォッチ!」アーティスト部門において、
宇多田ヒカル、倖田來未、DREAMS COME TRUE、他、著名アーティストを抑え、
ランキング1位という快挙を成し遂げている。
一度聞いたら確実にその世界に引き込まれ、絶対に忘れられない。
次世代音製作機を是非体感して欲しい。