絶滅していなかった?D→ropを渋谷区で目撃....
笑いました
D→rop率いるゼガ、最新技術満載のゲ-ムを発表! かねてから本命と言われながらも、先月の株主総会で遂に社長に就任したD→ropが率いるゲーム機大手のゼガ(株)が、起死回生を賭けた最新のゲームソフトを発表した。これはD→ropが5年の歳月かけて極秘裏に開発を進めてきたもので、同社の家庭用ゲーム機「ゼガタサーン」専用となっている。なんと専用コントローラには脈拍と発汗、体温と脳波まで計測する独自のセンサーがつき、プレイヤーのその日の体調や時刻、気温、バイオリズム、四柱推命に独自の占星術を組み合わせて、プレイヤーの操作を120分先まで正確に推理する。これをもとに、プレイヤーがゲームスタートした瞬間にスコアを表示してゲームを終了することが可能になった。 |
昨夜午後十時ごろ、都内渋谷区の路上でD→ropが目撃された。平安時代末期に絶滅されていたとされているD→ropだが、最近になって目撃証言が相次ぎ、その確認が急がれていた。現場でD→ropを目撃した会社員(32)は、「お、俺は見た...ぱられろぽれ~ん」と言って口から泡を吹き、30分後収容先の病院で息絶えた。くちばしが金色だったとか、身長は50メートルあったとか、果ては鼻から牛乳を噴くなどという説があるが、目撃者は全員まもなく奇妙な形で死亡しており、どの説も確認は取れていない。 |
最近、アルマジロが一部の若者の間で流行っている。 |