14歳の時に熱狂していた誰かを

今の年齢で

見返してみる

 

機嫌の良いものだけを好み

停滞しているものを毛嫌いしていた自分が丸わかり。

 

 

停滞の背景、葛藤、それでも現状打破しようともがくガッツ

 

そういうものには、興味がなかったので

目をむけることはしなかった

 

子どものわたしの限界も見えます

 

他人を見ていて、そこから

自分が求めている生き方を再発見することがある

 

 

才能の活かし方

持ち味

やれること、誰かの手を借りること

 

やらなくていいことを手放すこと

 

華は美しい

 

 

それでも、人生の時間は有限

 

 

生き方に正解も流行りもない

 

全て、自分がどうしたいのか?だけだ。

 

 

今日も、自分で決めて自分で動く

 

今日の花が咲くよう動いてみる

 

 

熱狂できる華が咲いていたら

なおよろし

 

という感じかな。

 

 

雑記つれづれ