ご飯は食べていかないといけないので、何らかの役割を担う必要はある。
お仕事ね。
そのことと、
何者かである
あらなければならない。は
自分の中では既に乖離している
同調圧力
多数派の流れ
少しずつ変わっていく。社会の当たり前。常識
暮らしの中で、さりげなくその粒手を浴びながら
ますます自分の輪郭がはっきりしていく。
あれから何十年も経ち
あの頃、あれだけ焦がれていたものが、私の味方になることもあった。
何者であることに、意味と価値を見いだす必要はなくなってから
こだわりというおもりを捨てていたのだろう。
何十年の時を経て得た味方は、今の自分には必要のないものだった
親切のつもりの余計な情報
余計なお世話
誰かにとっては有益な情報なのかもしれない
わかっている上で、断捨離断捨離デトックス大事。
今日も不安を煽る声がする
>あなたには、不足がいっぱいあります
これとこれと、これを揃えて、玄関を出れば
外の世界にいても
怖いものなどありません
『はい、要りません』。
土台がしっかりしてれば、大抵何とかなるんで
お気持ちだけどうもありがとうございます
まあそんなもんよ
わたしはずっと
そういう感じ。