今朝、夜勤明けに靖国神社に参拝しました。
勤務先の近くから、九段下行きのバス路線があり、利用しました。
靖国神社周辺は警備が厳しく、物々しい雰囲気でした。
参拝は8時過ぎでしたので、ゆっくりお参りできました。
いつもは、2時前後の参拝でしたが、朝はやはり清々しい気分ですね。
九段坂を下っただけですが、汗でビショビショになりました。
8月1日は仕事が休みなので2ヶ月に1回の糖尿の検診に出かけました。2ヶ月前の検査結果も順調。1日は映画サービスデーなので、3本くらい見ようと計画を立てましたが、結局観たのは「ロック~わんこの島~」で
<<フジテレビの情報番組「めざましテレビ」の人気コーナー「きょうのわんこ」で話題を呼んだ実話を基に、2000年8月の三宅島大噴火により離れ離れになった犬と飼い主一家のきずなをつづる感動作。1人の少年と1匹の犬の友情を通し、家族のあり方や現代社会に失われつつある心と心のつながりを、三宅島の雄大な大自然を舞台に描き出す。「ROOKIES」シリーズの佐藤隆太、『カンゾー先生』の麻生久美子、ベテラン倍賞美津子ら実力派がそろう。>>とありますが、主役は少年役の土師野隆之介君と犬のロック役のゴールデンリトリバーだと思います。
その後、録画していた3本の映画を観ました。
「ベッドかざりとほうき」
<<通信教育で猛勉強中のアマチュア魔女の魔法がまきおこすファンタジーとミュージカルとアドベンチャーを描く。原作はメアリー・ノートンの「魔法のベッド飾り」。製作は「メリー・ポピンズ」のビル・ウォルシュ監督はビル・ウォルシュと名コンビを謳われる「フラバァ・デラックス(新フラバー)」のロバート・スティーヴンソン、脚本はウォルシュとドン・ダグラディ。>>
今から40年前のディズニーの作品です。懐かしかった。
http://movie.goo.ne.jp/movies/p8089/index.html
「RAILWAYS49歳で電車の運転手になった男の物語」
観たかった作品です。島根県の一畑電鉄が舞台です。美しく懐かしい日本の風景が素敵でした。続編が、富山県を舞台に作られています。
「団塊ボーイズ」
<<実業家のウディ(ジョン・トラボルタ)は、モデルの妻に逃げられ自己破産。ダグ(ティム・アレン)は、体にストレスと贅肉を溜め込んだ歯科医。自称小説家のボビー(マーティン・ローレンス)は家族に粗大ゴミ扱いされ、唯一独身のダドリー(ウィリアム・H・メイシー)も、恋愛運ゼロのパソコンおたく。それぞれに人生にどっぷり煮詰まった4人の男たちが、「俺たち、まだまだ終わっちゃいないゼ」とついに爆発、冴えない日常から逃れようと、無謀にもハーレーダビッドソンでアメリカ横断3200キロの旅へ!ところがこの“自由な旅”は、踏んだり蹴ったりのトラブルだらけ。その上、札付きのワルとして名を馳せる“デル・フエゴス”の怒りを買ってしまい、思わぬ大乱闘へと発展する!>>
これもディズニー(タッチストーンピクチャー)の作品です。中年バイク野郎の冒険物語でしたが、一度見たような気がしました。 ジョン・トラボルタやティム・アレンなど、いい中年になっていました。
http://disney-studio.jp/product/index.jsp?cid=823&pid=30000000002755
これまで私は、東京・日本橋に本店がある老舗百貨店「三越」とおつきあいしてきました。10年前の妻の他界の時の香典返しも、盆暮れの贈答品もこの「三越」を使ってきました。
しかしこの度、新宿に本店のある「伊勢丹」と合併し、これまで使っていたハウスカードが廃止となり、あらたにカードを作らなければならなくなった。 ところが、何回申請してもカードが発行されなくなったのです。 そこで、今年のお中元を、毎日利用している京成電鉄系スーパーの「リブレ京成」青砥駅前店を利用したところ、割引率が大きいうえ、駅構内のショッピングセンターでの福引が利用できたほか、お中元1点につきグレープフルーツのおまけまで付き、とても得した気分になりました。もちろん、電車賃もかかりません。 老舗の「三越」は馴染みでしたが、だんだん店舗が減っています。愛着もありましたが、この夏でサヨナラしました。 |
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