試写会に行きました。作品はドイツ映画、『命みじかし 恋せよ乙女』樹木希林さんが初めて世界... この投稿をInstagramで見る 試写会に行きました。作品はドイツ映画、『命みじかし 恋せよ乙女』樹木希林さんが初めて世界デビューし、遺作になった作品。自分を見失った男が、日本人と出会い、人生を取り戻す作品との事。原題の直訳を内田也哉子さんが、「桜ともののけ」としているが、この原題を覚えておくと、解りやすい。作品に流れる音楽が印象に残りました。 久保田裕己さん(@1950drocha)がシェアした投稿 - 2019年Aug月5日pm2時31分PDT