こんにちはラブラブまめですアップ

すごくひさしぶりに書いています合格

二十四節季の記事もだいぶ書いたので次のテーマは何にしようかなコスモスと考えているうちに、すっかり忘れてしまってました・・・あせる


テーマが思いつかないからオバケ

今日はまめの好きなことを書きますニコニコ

リアルな話ですが、まめは実は肩凝りがすごいです汗

力持ちだからなのかなしょぼん

なので、指圧してもらうのが大好きです音譜

足の裏の指圧もやめられないにひひ音譜

気象庁から関東地方で「春一番」が吹いたと発表された、今日はポカポカ

啓蟄です。啓蟄は3月6日ごろから春分までの期間です。

太陽黄経345度の時で、大地が暖まり冬眠をしていた虫が穴から出てくる頃。

柳の若芽が芽吹き、ふきのとうの花が咲く頃。


啓蟄の期間の七十二侯は、

初候  蟄虫啓戸(ちっちゅう こを ひらく):冬籠りの虫が出てくる(日本)

桃始華(もも はじめて はなさく):桃の花が咲き始める(中国)

次候  始笑(もも はじめて わらう):桃の花が咲き始める(日本)

    倉庚鳴(そうこう なく):山里で鶯が鳴き始める(中国)

末候   菜虫化蝶(なむし ちょうと けす):青虫が羽化して紋白蝶に

   なる(日本)

鷹化為鳩(たか けして はとと なる):鷹が郭公に姿を変える(中国)

今日は雨水でした。

太陽黄経が330度の時。

空から降るものがに変わり、雪が融け始める頃。


雨水の期間の七十二侯は、

初候  土脉潤起(つちのしょう うるおい おこる):雨が降って土が湿り気を含む

(日本)

獺祭魚(たつ うおを まつる):獺が捕らえた魚を並べて食べる(中国)

次候  霞始靆(かすみ はじめて たなびく):霞がたなびき始める(日本)

    鴻雁来(こうがん きたる):雁が北へ渡って行く(中国)

末候   草木萠動(そうもく めばえ いずる):草木が芽吹き始める(日本)

草木萠動(そうもく きざし うごく):草木が芽吹き始める(中国)

今日は立春。

けれど、今日はまさに、

春は名のみの風の寒さや~~

とても寒かったです。

八丈島でも60年ぶりに3cmのが降ったとのことです。


ちなみに立春は、

太陽の黄経が315度の時で、春の初め。正月節。

『暦便覧』には「春の気たつをもつてなり」と記されている。

この日から立夏の前日までが春。冬至と春分の中間にあたる。

立春から数えて88日目を八十八夜、210日目を二百十日、

220日目を二百二十日と呼ぶ。


立春の期間の七十二侯は、

初候  東風解凍(はるかぜ こおりを とく):東風が厚い氷を解かし

     始める(日本)

    東風解凍(とうふう こおりを とく):東風が厚い氷を解かし始める(中国)

次候  黄鶯{目見}{目完}(うぐいす なく):鶯が山里で鳴き始める(日本)

    蟄虫始振(ちっちゅう はじめて ふるう):冬蘢りの虫が動き始める

(中国)

末候  魚上氷(うお こおりを のぼる):割れた氷の間から魚が飛び出る

(日本・中国)

新暦1月20日は大寒です。

太陽の黄経が300度のときで、寒さが最も厳しくなるころ。

寒の真ん中で、一年で最も寒い時期である。


大寒の期間の七十二候は次の通りです。

初候  款冬華(ふきのはな さく) : 蕗の薹(ふきのとう)が蕾を出す(日本)

鶏始乳(にわとり はじめて にゅうす) : 鶏が卵を産み始める(中国)

次候 水沢腹堅(さわみず こおりつめる) : 沢に氷が厚く張りつめる(日本)

鷙鳥厲疾(しちょう れいしつす) : などが空高く速く飛び始める

(中国)厲は{勵-力}

末候 鶏始乳(にわとり はじめて とやにつく) : 鶏が卵を産み始める(日本)

水沢腹堅(すいたく あつく かたし) : 沢に氷が厚く張りつめる(中国)


今日はていたけれど寒かったです。

明日の天気予報は首都圏も模様。