やあみんな。
先回の記事の歌の出所について調べたら、どうもエロゲーに入っていた歌だって事が分かったんだ。
しかも関連している会社がエコールソフトウェアと言う、知る人は知っている凄いゲーム「デスクリムゾン」を開発したメーカーだということまで知ってしまったよ。
元々はCAD(図面を製作する、真面目に仕事で使うようなソフトウェア)を開発していた会社らしいんだけれど、何だかものすごい方向に向かっているみたいだね…そうだ!希望はまだ潰えていないんだ!!僕も玉砕覚悟で頑張るぞ!!!
さてさて、それはそうと、今回も先回に引き続き、太平洋戦争に関連するお話で前置きを話そうと思うんだ。
というのも、現在は日本福祉大学の「死とこころの科学」という科目の教科書を読んでいるんだ↓
デス・エデュケーションのすすめ/竹下 隆

¥2,310
Amazon.co.jp
ちょうど今読んでいるところで、太平洋戦争の特攻のお話が出てきたんだけれど、言いたいことが言えない世の中で「お国」よりも家族を案じる文章を書いた特攻隊員の手記が出てきたよ。
「言いたい事が言えない世の中」を作ってしまった当時の日本の統治者を批判したくなるところなんだけれど、実はここでちょっと古い文献なんだが、以下の本のあとがきを見るとだね…↓
虚構(バーチャル)戦記研究読本 兵器・戦略篇/北村 賢志

¥1,890
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大日本帝国ってば、ただ単純に国の統治者が腐っていたからダメだったと言うより、マスコミの言論統制を中途半端にしていたせいでマスコミが戦争を扇動しまくって、国を統治する側まで「戦争反対」を言えない世の中になっちゃっていたみたいなんだ。
そのおかげで、アメリカと正面からぶつかって勝つ見込みが少ないにもかかわらず戦争が止められなくなって、不安要素が大量にあるにもかかわらず太平洋戦争に突入してしまったらしい。
こうなってくると、一体誰が悪いのやら…。
でも、現在のドイツではナチス関連の話がタブーになっているみたいだけれど、そのような考え方が日本には乏しいのはこの辺の理由があるのかも知れないねと思っている僕だよ。
そんな事より、現在のマスコミが再びこの国を破滅に導かないように祈っていなければならないね。
さてそんな僕はマスコミの用いる主要な情報媒体であるテレビを家で見ないもので、現在の流行の歌がよく分からない。
その一方でここ最近登場させている歌のようなゲームとかアニメに供給している歌に慣れてしまって、たまにテレビで流行の歌を聞くとその歌い方に馴染めなかったりするんだよね。
なんかこう、日本人なのに外国人かぶれみたいな歌い方に見えてしまって、なんか変なんだ。
その一方でテレビで流れる歌に慣れている人は僕が好きな種類の歌を「機械的」と評価していたりするので、それはそれでお互い似たもの同士だねと思っている事にしているよ。
でも、自分もテレビで出るような歌手の歌も聴いているぞ。
別に中島みゆきさんとか長渕剛さんとか、そういう古くから活動している人ではない、最近の人の歌もちゃんと聴いているんだぞ!聴いているんだってば!
例えばyoutubeから拾ってくると、こんなの↓
ああ…これを聴いていると、一宿一飯の恩義をいつかあいつに返してやらねばと言う気分にさせてくれるね…何もしてくれないカタギよりは何かしてくれるヤクザ者だよねって思っている僕だよ。
いやいやいや、誤解の無いように言っておけば、別に「あいつ」はヤクザじゃないし、なにより僕を見捨てずに何かをしてくれるカタギが一番良いとは思っているよ。
ただ、僕が頭が精神科医に飲まされた薬で狂っていた時には、都合の良い時だけ出てきて偉そうな事を言う人が何人もいて、そういうわけだから「心の支え」と言う点では「仲間」と普段呼んでいる人たちのほとんどはあまり役に立たないのだなぁと本気で思ったものだよ。
その一方で、どんな人間でも縁があれば僕を支えてくれる存在になれるものだと思えたから、自分も同じようにできるかもしれないし、だから自分の存在もまだ捨てたもんじゃないと信じて生きていくよ。
閑話休題、これが入っているアルバムは以下↓
the ultimate collection/鬼束ちひろ

¥1,880
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ていうか、本当はGacktさんの「君が追いかけた夢」を載せようとしたら、先回に引き続き文字通り死ぬほどものすごく暗い内容の動画付きで立ち直れなくなりそうだったので、丁重に採用を見送って、第二候補のこれを載っける事にしたよ…。
よし、今日は一通り広告付きの前置きを長く書いたから、本題に入ろう。

結局、GE-14の現在の形態で特許を取ってみることにしたよ。
もうそれはそれは超大最強空前絶後の内容で、もはや歩行ロボットの存在価値が意味を成さなくなるのではないかというくらいに僕お得意の「簡略化」を駆使した歩行ロボットを特許にする挑戦に挑むよ!!!

さてさて今回のGE-14は毎度の如くGE-9を使って制御していたんだけれど、角度センサーとそれに対応したプログラムが完成した時点で今日はお休みしてもらうことにしたよ。

と言うのも、先々週にパソコンをもらったのだ。
「古いパソコンだからうちでは使いようがないんだ」と言うことでもらったパソコン…具体的には、Windows98が入っているパソコンだ。
つまり壊れてはいないパソコンなんだけれど、もはや現在のソフトを動かすには性能が不足してしまって、捨てるかジャンク行きの品物なんだ。
だが!
実はうちのロボットにとってはこれくらいの世代のパソコンが一番ちょうど良いのだ。
僕のところでは未だにロボット制御にプリンタ用のパラレルポートを使っているからね。

しかもWindows98ならばUSBが本格的に使えるはずだし、WindowsMeほどには止まらないから魅力的なんだ。
そういうわけでこのパソコンを制御ユニットとして使って、このパソコンが役に立ったという実績を作ってエコロジーに貢献してあげようと言うわけさ。
たとえこの先ほんのの一回か二回しか使わないとしても、実績がとりあえずあれば良いのだ!そうだ!!我々は成功するよりも先駆けでなければいけないんだ!!!
う~んエコいね~♪
というわけで先回とは覆面の種類を変えて、今回はザクのお面と同じ経緯で掴まされてしまったガンダムのお面を被せて動画を見せるよ。
よしよしよしよし、角度センサーのおかげで安定した動作になってきて、しかも前進後退方向転換がちゃんとできる歩行ロボットになった…寝て起きたら書類を提出してこよう…。

というわけで、学校のレポートと同じく清水の舞台から飛び降りる勢いでロボットを作ろうと思っている僕だよ。
ひとまず、今日はここまで。
おやすみ。
先回の記事の歌の出所について調べたら、どうもエロゲーに入っていた歌だって事が分かったんだ。
しかも関連している会社がエコールソフトウェアと言う、知る人は知っている凄いゲーム「デスクリムゾン」を開発したメーカーだということまで知ってしまったよ。
元々はCAD(図面を製作する、真面目に仕事で使うようなソフトウェア)を開発していた会社らしいんだけれど、何だかものすごい方向に向かっているみたいだね…そうだ!希望はまだ潰えていないんだ!!僕も玉砕覚悟で頑張るぞ!!!
さてさて、それはそうと、今回も先回に引き続き、太平洋戦争に関連するお話で前置きを話そうと思うんだ。
というのも、現在は日本福祉大学の「死とこころの科学」という科目の教科書を読んでいるんだ↓
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「言いたい事が言えない世の中」を作ってしまった当時の日本の統治者を批判したくなるところなんだけれど、実はここでちょっと古い文献なんだが、以下の本のあとがきを見るとだね…↓
虚構(バーチャル)戦記研究読本 兵器・戦略篇/北村 賢志

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そのおかげで、アメリカと正面からぶつかって勝つ見込みが少ないにもかかわらず戦争が止められなくなって、不安要素が大量にあるにもかかわらず太平洋戦争に突入してしまったらしい。
こうなってくると、一体誰が悪いのやら…。
でも、現在のドイツではナチス関連の話がタブーになっているみたいだけれど、そのような考え方が日本には乏しいのはこの辺の理由があるのかも知れないねと思っている僕だよ。
そんな事より、現在のマスコミが再びこの国を破滅に導かないように祈っていなければならないね。
さてそんな僕はマスコミの用いる主要な情報媒体であるテレビを家で見ないもので、現在の流行の歌がよく分からない。
その一方でここ最近登場させている歌のようなゲームとかアニメに供給している歌に慣れてしまって、たまにテレビで流行の歌を聞くとその歌い方に馴染めなかったりするんだよね。
なんかこう、日本人なのに外国人かぶれみたいな歌い方に見えてしまって、なんか変なんだ。
その一方でテレビで流れる歌に慣れている人は僕が好きな種類の歌を「機械的」と評価していたりするので、それはそれでお互い似たもの同士だねと思っている事にしているよ。
でも、自分もテレビで出るような歌手の歌も聴いているぞ。
別に中島みゆきさんとか長渕剛さんとか、そういう古くから活動している人ではない、最近の人の歌もちゃんと聴いているんだぞ!聴いているんだってば!
例えばyoutubeから拾ってくると、こんなの↓
ああ…これを聴いていると、一宿一飯の恩義をいつかあいつに返してやらねばと言う気分にさせてくれるね…何もしてくれないカタギよりは何かしてくれるヤクザ者だよねって思っている僕だよ。
いやいやいや、誤解の無いように言っておけば、別に「あいつ」はヤクザじゃないし、なにより僕を見捨てずに何かをしてくれるカタギが一番良いとは思っているよ。
ただ、僕が頭が精神科医に飲まされた薬で狂っていた時には、都合の良い時だけ出てきて偉そうな事を言う人が何人もいて、そういうわけだから「心の支え」と言う点では「仲間」と普段呼んでいる人たちのほとんどはあまり役に立たないのだなぁと本気で思ったものだよ。
その一方で、どんな人間でも縁があれば僕を支えてくれる存在になれるものだと思えたから、自分も同じようにできるかもしれないし、だから自分の存在もまだ捨てたもんじゃないと信じて生きていくよ。
閑話休題、これが入っているアルバムは以下↓
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よし、今日は一通り広告付きの前置きを長く書いたから、本題に入ろう。

結局、GE-14の現在の形態で特許を取ってみることにしたよ。
もうそれはそれは超大最強空前絶後の内容で、もはや歩行ロボットの存在価値が意味を成さなくなるのではないかというくらいに僕お得意の「簡略化」を駆使した歩行ロボットを特許にする挑戦に挑むよ!!!

さてさて今回のGE-14は毎度の如くGE-9を使って制御していたんだけれど、角度センサーとそれに対応したプログラムが完成した時点で今日はお休みしてもらうことにしたよ。

と言うのも、先々週にパソコンをもらったのだ。
「古いパソコンだからうちでは使いようがないんだ」と言うことでもらったパソコン…具体的には、Windows98が入っているパソコンだ。
つまり壊れてはいないパソコンなんだけれど、もはや現在のソフトを動かすには性能が不足してしまって、捨てるかジャンク行きの品物なんだ。
だが!
実はうちのロボットにとってはこれくらいの世代のパソコンが一番ちょうど良いのだ。
僕のところでは未だにロボット制御にプリンタ用のパラレルポートを使っているからね。

しかもWindows98ならばUSBが本格的に使えるはずだし、WindowsMeほどには止まらないから魅力的なんだ。
そういうわけでこのパソコンを制御ユニットとして使って、このパソコンが役に立ったという実績を作ってエコロジーに貢献してあげようと言うわけさ。
たとえこの先ほんのの一回か二回しか使わないとしても、実績がとりあえずあれば良いのだ!そうだ!!我々は成功するよりも先駆けでなければいけないんだ!!!
う~んエコいね~♪
というわけで先回とは覆面の種類を変えて、今回はザクのお面と同じ経緯で掴まされてしまったガンダムのお面を被せて動画を見せるよ。
よしよしよしよし、角度センサーのおかげで安定した動作になってきて、しかも前進後退方向転換がちゃんとできる歩行ロボットになった…寝て起きたら書類を提出してこよう…。

というわけで、学校のレポートと同じく清水の舞台から飛び降りる勢いでロボットを作ろうと思っている僕だよ。
ひとまず、今日はここまで。
おやすみ。