子供が寝て、家内が風呂に入っている間、受信機いじり。

やっとこさDDS VFOをSMA端子経由で受信機に接続しました。
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ついでにSメータも取り付け完了。
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キーワード「Sメータ」で検索したら、ヤフー知恵袋みたいなページでLA1600のAGCにSメータを取り付ける方法があり、それをパクらせていただきました。

家内にICB-880TのPTTを押した状態(送信状態)にしてもらい、可変抵抗器でメータの動く範囲のminとmaxを調整。

Sメータが正確かどうかは別として、針が動いてくれるとすごくうれしいですね。モチベーション上がります。


8chで送信して、VFOのチャンネルを1chに変更すると針はほとんどゼロに落ちます。ちゃんとVFOは機能しているようです。

あとは、フィールドテストかな。


気になるのは、LM386が発振気味。どうもGNDパターンがよろしくないような感じです。修正していくぶん改善したのですが、まだ発振する時があります。
まだ、アナログ回路のコツがわかってないようです。