Q; 宇宙の動き、この世の仕組み、これからの変化について教えて下さい
Q; 鬱病・閉じこもりに付いてよく分りません、分る様に教えて下さい。
Q; これからの生き方に付いて、社会の変化に付いて教えて下さい。

A;地球は太陽を中心として24時間で昼夜交代する。
宇宙も同様に宇由という太陽を中心として5000年周期で回転している
今迄の2500年は光線が当たらなかった夜の時代だった。
祖の時代だ、もう間もなく終わる。
これからの2500年は昼の時代となり、明るくなる。
皇の時代と呼ぶ、今はその変化への端境期である。
だから、全てが変っていく、政治も経済も人間の想いも変っていく。

祖の時代は夜だから見えない、分らない、だから人間が生きていく上で
の教えが、ルールが必要だった。
2500年前に釈迦、モーゼ、孔子、キリストなどの宗教が発生し
教え、規律を設けた、宗教の時代だった。

苦労しろ、頑張れ、努力しろ・・・の時代だったが、
これからは違う、心が楽しい、体も楽、これが正しい時代となる。

これからの皇の時代は明るい、自分はどう生きたら良いのか、
それも分る。
従ってもう宗教の時代は終わりです。
宗教とは「信じなさい、従いなさい」と言うことです。
他の教えに従うのではなく、自分に聞き、自分の内在智の教えに
従って生きることです。
「自分教」が正しいのです。

今迄は物質、金銭を主体として経済が動いていた、今でもそうです。
物質万能・金銭主義ですが、これからは「心の時代」の到来です。
「金が幸せ」から、心が幸せを生む・・・となります。
物から心へと変っていくのです。

金がないと生活できないのではないか? と思いますが
間もなく金が必要でない、金や生活の糧は自然が自然に運んできてくれる
時代になるのです。
従って労働して生活の糧を得る必要がなくなります。
毎日楽しくエンジョイする、これができる時代となります。

今は金を儲けるためにみな苦労しています、
金のことで争っています、そんなナンセンスなことはもうじき
無くなります。

教育も、法律も、人間を縛るものです、人を束縛するものが
無くなってきます。
会社もピラミッド経営ではなく円形経営になり
社長の名称はなくなり、○○さんと呼ぶ。
政治は聖慈になります。

ではどう今、生きていったら、どうゆう気持ちでいればいいのか?
判断の基準は、生きていく上で大切なことは・・・
○自分を大切に生きる事
○健康を確立しておく事
○楽しいことを優先する、心も楽しい、体も楽なことをやる
○嫌いな人とは付き合わない
○イヤな所には行かない
○口出ししない、お世介しない
○祖の遺物、古い物は捨て整理整頓しシンプルにしておくこと
○役に立たない知識、学問を頭につめこまない
○好きな事をやる、趣味に生きる
○人の真似しない、人に関心を持たない

これから間もなく、とっても良い時代、皇の時代が来るよ
でも、その前に掃除される人が大勢いる
古い祖の時代の人、頭でっかちで、頑固な人
常識に囚われ、名誉地位、義理人情に囚われ生きている人
もうそんな人は要らないのだ。

その点、ウツ・閉じこもりは新人類だ
祖の時代に適応しない人である。
皇の時代になれば動くから、今、心配することはない。

飯喰って糞垂れて寝ているだけでよいのだ。
今は余り新しいことを始めたりしないことだ。

ワッハッハッと楽しくやろうよ
ワッハッハッとね。
今、ウツ・閉じこもりが増えている
生き甲斐仕事を与える、楽しいなあ、嬉しいなあ、良かったなあ・・・を与える
そんな仕事=喜ぶことをしませんか?

NPO法人リフレッシュ学園で学び、資格をとり活躍する
どんなことを学ぶのですか?
1.マクロ食養医学・・・食べもので直る
  「食が大薬なり」「食が命なり」をやってみるのです。
そして先ず自分自身の確たる健康を確立するのです。

2.明るくすると治る、明るい表情、明るい言葉にする
 暗い想いはもう止めようをやるのです。
 何でも前向きに積極心でやれば治るをやるのです。

3.環境医学・・・口から入るエネルギーより
 環境から入るエネルギーの量の方が多いのです。
 人は環境により影響を受け左右されている。

その他に人間の生活の5つの原則を学ぶのです。
そして資格をとり、自立するのです。
正しいが縄しいになる、縄しいを正しいと読む。
今迄の正しいが縄しいになる
正しいは直線的、融通性がない、言ったことは守りその通りにやる、一直線の意味がある
縄しいは曲線的、融通性がある、その時、その場所、相手次第に変る、言い方が変る
と意味がある。

今迄の常識はもう通用しない、常識に縛られて不自由に生きていくことはもう古い
「こうあるべきだ」という正しい生き方は、自分を縛ってしまう。

これからの新しい時代、皇の時代の2500年は、もう目の前だ。
曲がりながら、縄の如く、変りながら生きていく縄しく生きるのだ
変化しながら前進進歩成長していくのだ。
この世には直線はない、光でも波動でも、みな曲線なのだ。

これからの言葉は、相手次第で言うことが変る
こちらの人に言ったことと、違う人に言うことが変る、これが縄しい。
言葉は自分の為にあるのではない、言葉は相手の為にある、こう変る。
又、言葉を発することが少なくなる。
それは言わなくても分る様になるからだ。

住居も変る、今年は熱海、来年はカナダと点々と移動する
良い場所に良い場所と移転していく生活をする様になる。
自分が建てた家は他の人が住む、他人が建てた家に住む

人間関係もそうだ、始め一緒に住んだ、同居した人とは別居して
他の人と付き合い、或は一緒にやる。
複数の人と結びつき、離れ、又、合い、を繰り返す。
これが縄しい生き方となる。

「エッ!、そんなバカな!」とお思いでしょうが、もうじきそういう時代となるのです。
今迄の時代、祖の時代の2500年はもう終わりです。