Q ; 心の悩み、精神的葛藤を解決する方法を教えて下さい
 精神病院に行き、薬を処方されて飲んでいます、この薬は私にとって
 効果があるのか疑問です薬の量が増えていきます薬のことも教えて下さい。

A ; 今、現実と乖離して悩んでいる人が増えています
 時代の変化に付いて行けない、回りと同調して生きていけない人が。
薬で精神病は絶対に治らない。
イギリスの精神科医John,Watkins博士は精神病を別名”白砂糖病”と命名して
この世から白砂糖が無くなれば精神病は無くなると断言している。

道場にも、うつ・閉じこもり・登校拒否が来て滞在しています
J,Watkins博士の言う通り、みな白砂糖病です。
道場で断食・断心して、甘いものを絶つ食養をやると、正常になっていく

先般東北地方に講演に行ったときのこと。
講演会場に、もと登校拒否症で道場に長期滞在していた高校生が居たので
君自身の実体験を皆の前で話せと彼に言ったら。
「お母さんが会場に居る、お母さんの前では・・・」ともじもじする
そこで、私がその母親に「会場から出て、扉の影で聞いて下さい」と
言い出て行ってもらった。
やおら彼、もと拒否症が話を始めた。
「皆さん僕は道場の玄米で治りました、皆さんも玄米を食べて下さい
食べものでどんな病気でも治ることを道場で見てきました」など
堂々と理路整然と話が出来る
会場に来ている人からの質問に対してもちゃんと答えている
私もビックリした、嬉しくなった
扉の影で聞いていたその母親の側に私が寄って行くと
「先生本当に有り難うございました」と涙を流しながら
私の痩せた体を抱きしめて来た、私はお母さんの肩にそっと手をやった
でも何も言えなかった、自然と涙が溢れてきて困った。
とっても感動した1日だった、良かった。

Qの貴方もやって下さい、食を正すことを、大丈夫ですよ
応援隊が居ます、もう薬は止めて下さい、もう悩みも止めて下さい。
人生は一度しかない、たった一度しかない此の人生において
君の可能性を試すのです、やってやってやり抜くのです
生きて生きて生き抜くのです
そして人生をエンジョイするのです楽しむのです
出来ますよ、出来ますよ、必ず出来ますよ。
Q ; 五年前に 体調をくずし カンジダ膣炎になりました。
 なかなか治らないのですが、どうすれば治りますか?

A ; 病気は陰性な病気と、陽性過多から来た病気の2つで判断する
 カンジタ膣炎は陰性な病気だ、甘いもの、柔らかいもの
 血液を汚す動物性のものは止める
 玄米、根菜類、海草類など陽性な食べものをとりよい血液を造り循環させる
 塩薄きものは不可、よい塩気をとること
 患部には生姜汁に浸した布で拭う洗う、イモ湿布は効果あり
 洗剤は用いないこと、腰湯は循環を良くするから大変よい 
詳しくはDr,マイクの病気別の食養の本を参照のこと
 
Q ; 17歳の時にバイクの事故で脊髄(胸椎345)を損傷し、
それ以来ずっと下半身全廃、車いすでの生活です。
貧血と褥瘡(座骨の床ずれ)に悩んでいます

A ; 先ずよい血液を造り患部に循環させる、よい自分の血液が治す
繊維の多い野菜、海草類、ヒジキの油煎りを塩辛く煮合わせ毎食少しとる
主食は玄米にごま塩、味噌汁の具はわかめ、ねぎ、タマネギ、
揚げ(湯洗すること)の4種類
床ずれには、生姜湿布とイモパスターをすると大変効果あり
リング座布団をして、時々腰を浮かし、背伸び欠伸深呼吸をする

お2人とも、その病気に感謝してますか?
Thank you I love you 「ワッハッハッ」とやってますか?
それに環境です、居る場をキレイにすることを忘れてはなりません
その場の気のエネルギーを高める、整理整頓しスッキリさせる
免疫の高い場に起居することが大切ですよ
Q ; 私は今30近いのですが、小学生の時に病気をしてたくさん薬を飲んでいました
今になって薬の毒が出ることってありますか? 夏になると胸元にぶつぶつができます

A ; 私たちは毎日食べたり飲んだり、或は薬を入れたりしているから
体内には毒素が溜まっています、どんな病気でも病名に関係なく
病気の原因は体内にためている毒素です、汚れです
薬の毒はやっかいです、薬はその症状を一時的に抑えるが
違う場所にでます、出切るまで出てきます。
それを再び薬を入れてしまう、この繰り返しをやっているのです。

「秋からの病気は死病になる」と言います
 病気は暑い夏に治しておくのです、特に「海砂排毒」は効果がある
7月26日の僕に日記を読んで参考にして下さい
できれば排毒研修に来て、徹底して排毒してしまうことです
痒い、痛い、固い、曲がらないも、排毒すれば消えていきます
治そうとしなくても治っていきます
もう薬は止めよう、もう病気なんかしているの止めよう
病気なんて割合簡単に良くなっていきますよ