Q ; 職場の人間関係で悩んでいます。
内容は上の人から偉そうに、わいわい言われてストレスが溜まってます。
考えることもそのことばかりで腹が立ってきます。
考えれば考えるほどその状況を引き寄せてしまうと思いますが
なかなか抜け出せません。なにかいいアドバイスがあればお願いします。

A : Thank youが全てを解決する、自分の反映が相手である
 全ての原因は全て自分が造っている。
「教えて下さり有り難うございます」が言えれば、好転してくる
 I'm sorry. Forgive me. Thank you、I love youと繰り返すと
 好転してくる。これが真理だ
 与えたものが与えられる、よい印象を与えればよい印象が返ってくる
 「コン畜生!」を与えればこん畜生が返ってくる
 「有り難うございます」を与えれば「有り難うございます」が返ってくる
 これに早く悟った人を大物と言う、幸せな人と呼ぶ
 不幸な人は相手が悪いと考えている、いつまでも向上しない
 自分が変れば回りが変る、相手が変ることを期待しては絶対に変らない
 幸せにはならない。

 上司から言われたら⇒「ハイ!」「分りました」「有り難うございます」
 と大きい笑顔でやるのだ、必ず事態は良くなってくる
 これを出来る人と出来ない人がいる、それで幸不幸が決まる

 大物は全てを飲み込む、受け入れる、決して怒らない
 すぐイライラとし、怒る人で大物は居ない
 怒ると、癪に触ると⇒血液が酸毒化する、不健康になる

 道場にガンの人が来るが、みな血液が酸毒化している人だ
 それは自分サイドに物事を考えている、ガンはガンコな人だ。
 ともかくいつもイライラストレスを溜めていては長生きしないよ
 運命の展開はないよ
 自分の前に表れてくる全てはみな自分で造っている
 また、それは、その人にとって必要なことなのだ
 生命力の向上になることなのだ。
 全てを認める、肯定することが出来れば、どんどん人生は広がっていく
 それを修行と呼ぶ
Q ; お刺身やお寿司は体を冷やしますか?
 鯉こくはよいと先生はされていますが(食べたことがありません)
Q ; 肉が好きでしょっちゅう食べます 肉と魚の違いは?
Q ; あれ喰うなこれ喰うななんて喰うものなくなっちゃうじゃないですか?
 
A ; 魚は静脈をしめ、肉は動脈をしめる
 体温の高い肉より魚を選ぶべきです、消化代謝の時間からみても
 体内での酸化=腐敗の度合いからみても

道場に手足の冷える年寄りが来る、日本人は肉より魚の方が多い
それで静脈をしめ循環を悪くしている
リュウマチ痛風が来る、タンパクは手足の末端にきて
締めて、固まり、変形を来す

イワシには大根卸、サンマにも大根卸、鰹には生姜
マグロにはワサビと毒消しが決まっている
寿司屋には生姜のガリがある、ワサビを付け握る(でも今のは薬品だよ)

肉の毒消しをすること、ニンニク、ニラ、タマネギなど匂うもの
キャベツ、ジャガイモ、トマト、など陰性なもの
肉1切れにキャベツ1つ位食べないとダメなんだよ

海の魚より川魚の方が酸化度合いが少ない
悪い塩気がない、川魚の鯉や鮒は、鮎などは肉食、共食いする魚と違い
コケや草をはぐくんでいるから野菜に近いと言える

道場には、滝があり、下に池がある、その池に鯉を飼っている
顔色のない貧血の人に、ガンの人に「鯉こく」料理を食べさせる
鯉の3倍の量のささがきゴボウを入れる、ゴボウは野菜の中でも
アルカリ度が強い、毒消しにはもってこいなのだ
アルカリの番茶で煮る、生姜も入れ味噌じこみにする
美味しい増血剤になる
ガンは結局は血液が無くなって死ぬ
どんどんよい自分の血液を造っていかねばならない
この鯉こくは非常に有効である

食べものによって、その消化時間が違う
肉は8時間、魚は6時間、穀物は4時間で消化する
肉はとても内臓を酷使することになる
他のどの運動よりも、消化は体内エネルギーを消耗するのだ
食べると眠くなる、それは内臓を使うからだ
穀物菜食にすると確実に睡眠時間が短くなる
効率のよい生活ができるし、病気なんかにならない

どうしても刺身やお寿司が食べたいときは
毒消しをキチンとすること、それでないと手足の冷え
下半身の諸々の病気で苦しむことになる

何を食べてもいいじゃん・・・なんて言っていると
必ずしっぺ返しがくるよ
You are what you eat「人は食べもののお化け」
食べもので健康になる、病気にもなる
食で運命が決まる、病名も決まるんだよ
Q ; お刺身やお寿司は体を冷やしますか?
 鯉こくはよいと先生はされていますが(食べたことがありません)
Q ; 肉が好きでしょっちゅう食べます 肉と魚の違いは?
Q ; あれ喰うなこれ喰うななんて喰うものなくなっちゃうじゃないですか?
 
A ; 魚は静脈をしめ、肉は動脈をしめる
 体温の高い肉より魚を選ぶべきです、消化代謝の時間からみても
 体内での酸化=腐敗の度合いからみても

道場に手足の冷える年寄りが来る、日本人は肉より魚の方が多い
それで静脈をしめ循環を悪くしている
リュウマチ痛風が来る、タンパクは手足の末端にきて
締めて、固まり、変形を来す

イワシには大根卸、サンマにも大根卸、鰹には生姜
マグロにはワサビと毒消しが決まっている
寿司屋には生姜のガリがある、ワサビを付け握る(でも今のは薬品だよ)

肉の毒消しをすること、ニンニク、ニラ、タマネギなど匂うもの
キャベツ、ジャガイモ、トマト、など陰性なもの
肉1切れにキャベツ1つ位食べないとダメなんだよ

海の魚より川魚の方が酸化度合いが少ない
悪い塩気がない、川魚の鯉や鮒は、鮎などは肉食、共食いする魚と違い
コケや草をはぐくんでいるから野菜に近いと言える

道場には、滝があり、下に池がある、その池に鯉を飼っている
顔色のない貧血の人に、ガンの人に「鯉こく」料理を食べさせる
鯉の3倍の量のささがきゴボウを入れる、ゴボウは野菜の中でも
アルカリ度が強い、毒消しにはもってこいなのだ
アルカリの番茶で煮る、生姜も入れ味噌じこみにする
美味しい増血剤になる
ガンは結局は血液が無くなって死ぬ
どんどんよい自分の血液を造っていかねばならない
この鯉こくは非常に有効である

食べものによって、その消化時間が違う
肉は8時間、魚は6時間、穀物は4時間で消化する
肉はとても内臓を酷使することになる
他のどの運動よりも、消化は体内エネルギーを消耗するのだ
食べると眠くなる、それは内臓を使うからだ
穀物菜食にすると確実に睡眠時間が短くなる
効率のよい生活ができるし、病気なんかにならない

どうしても刺身やお寿司が食べたいときは
毒消しをキチンとすること、それでないと手足の冷え
下半身の諸々の病気で苦しむことになる

何を食べてもいいじゃん・・・なんて言っていると
必ずしっぺ返しがくるよ
You are what you eat「人は食べもののお化け」
食べもので健康になる、病気にもなる
食で運命が決まる、病名も決まるんだよ