Q; 胃ガンの摘出をしたが、抗がん剤をやるかどうかを迷っています
  ご指導下さい
Q; 乳癌で手術して、その後、抗がん剤を何回ややりましたが、
 とても苦しくて困っています、このまま続けるべきでしょうか?

A; 自然医学からは抗がん剤は「害あって益なし」です。
 医者自身がガンになったら制癌剤はやらないと言うのが殆どです。

正常な細胞を壊死させてしまうからです。
苦しいという治療、それは生体が拒否している証拠です。
気持ちが良いという治療法がありますよ。

ガンは治ったが、ガン患者は死んだ、と言うことです。
アメリカでは放射線治療や、制癌剤は今は使っていないのが現実です。
その効果より、害が多いからです。

道場に制癌剤をやりたくない人が大勢来ます。
気分がよくなる、温かい治療をやっていきます。
心地よいと言うことが治療に大切だし、患者に生きる勇気を与えます。

ガンは結局は血液が無くなって亡くなる病気です。
ガンを治すのは自分のよい血液です、よい血液が治すのです。
血液の材料は食べものです。
よい食べものを採りよい血液を作っていくことがキメテです。
玄米です、直ぐに血液となるのは玄米のクリームです
これをどんどん入れていくことです。
壊死した細胞も再生していきます。

ガンは42度Cを浸透していくと崩壊していきます。
この手当法が大事なのです。
道場では、生姜シップで血液を集め、アルカリのイモパスターで
ガンを吸い出していきます。
とっても気持ちが良い手当法です。

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