Q ; 口蹄疫で牛と豚が殺されている。牧畜業が危機にさらされている
Dr,マイクはどう見ますか?
Q; なぜ、口蹄疫ウイルスが現れるのか。
どうすれば、ウイルスに負けない免疫力を身につけることができるのか。
A; 牧畜業の人には悪いが、本来人間は、動物を殺して食べてはいけない。
赤い血液をした人間が、同じ赤い血液を持っている動物を食べてはならないのだ。
共食い現象が免疫を低下させ、各種の病気を発生させる。
ガンを始め全ての病気の根源はそこにある、動物性の食べものを取らなければ
病気の殆どは無くなる。
肉は温血だ、冷血の魚ならまだよい、体内に入ってからの酸化の度合いが
違う。肉は酸化が早いから「肉を食べたらその10倍の野菜を採れ」
それでないと毒消しはできない。
そんなに食べられないから、食べなきゃよいのだ。
本来人間は穀物菜食である、緑の血液クロロヒルが赤い血液ヘモクロビンに
なる、これが正しい。
病気は血液の汚れ、肉食すると血液が汚れる。病気は自分のよい血液が治す
薬が治すのではない、よい血液は緑の、クロロヒルの血液だ。
動物性タンパクは病気を発生させ、植物性は病気を治す。
これからの時代、新しい2500年の皇の時代は、肉食しなくなる
これは天の配剤である。
牧畜業は地球を汚し、人間を病気にしている。
森林を切り開き、牧場を造る、牛が吐き出す炭酸ガスを含め、地球温暖化
Co2の問題は牧畜にある。
牛が大きくなるには莫大な植物を消費する、餓死、食料問題もここにある。
牛を飼わなければ、牛肉を食べなければ、地球上の穀物野菜は充分過ぎる程である。
病気、性格異常、犯罪、争い=戦争の原因は肉食にありと言っても過言ではない。
また、愚かなる人間は草食動物である牛・豚に動物タンパクを与える
法則違反をするから、ウイルスが警告を発して、口蹄疫を発生させている。
ウイルスは敵ではない、ウイルスは必要があって存在する、ウイルスは警告しているのだ。
「もう肉食するなよ」と。
牧畜業は止め、天に従った、正しい本当の食べものを造る仕事をするべきだ。
http://yurisaya.exblog.jp/d2006-08-18
http://atamidanjiki.com/
www.taisitukaizen.com/
◎Dr.Mikeの「食べもので治る」生活の知恵
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0000109001/index.html
Dr,マイクはどう見ますか?
Q; なぜ、口蹄疫ウイルスが現れるのか。
どうすれば、ウイルスに負けない免疫力を身につけることができるのか。
A; 牧畜業の人には悪いが、本来人間は、動物を殺して食べてはいけない。
赤い血液をした人間が、同じ赤い血液を持っている動物を食べてはならないのだ。
共食い現象が免疫を低下させ、各種の病気を発生させる。
ガンを始め全ての病気の根源はそこにある、動物性の食べものを取らなければ
病気の殆どは無くなる。
肉は温血だ、冷血の魚ならまだよい、体内に入ってからの酸化の度合いが
違う。肉は酸化が早いから「肉を食べたらその10倍の野菜を採れ」
それでないと毒消しはできない。
そんなに食べられないから、食べなきゃよいのだ。
本来人間は穀物菜食である、緑の血液クロロヒルが赤い血液ヘモクロビンに
なる、これが正しい。
病気は血液の汚れ、肉食すると血液が汚れる。病気は自分のよい血液が治す
薬が治すのではない、よい血液は緑の、クロロヒルの血液だ。
動物性タンパクは病気を発生させ、植物性は病気を治す。
これからの時代、新しい2500年の皇の時代は、肉食しなくなる
これは天の配剤である。
牧畜業は地球を汚し、人間を病気にしている。
森林を切り開き、牧場を造る、牛が吐き出す炭酸ガスを含め、地球温暖化
Co2の問題は牧畜にある。
牛が大きくなるには莫大な植物を消費する、餓死、食料問題もここにある。
牛を飼わなければ、牛肉を食べなければ、地球上の穀物野菜は充分過ぎる程である。
病気、性格異常、犯罪、争い=戦争の原因は肉食にありと言っても過言ではない。
また、愚かなる人間は草食動物である牛・豚に動物タンパクを与える
法則違反をするから、ウイルスが警告を発して、口蹄疫を発生させている。
ウイルスは敵ではない、ウイルスは必要があって存在する、ウイルスは警告しているのだ。
「もう肉食するなよ」と。
牧畜業は止め、天に従った、正しい本当の食べものを造る仕事をするべきだ。
http://yurisaya.exblog.jp/d2006-08-18
http://atamidanjiki.com/
www.taisitukaizen.com/
◎Dr.Mikeの「食べもので治る」生活の知恵
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0000109001/index.html