Q ; 乳ガンがついに膨らんでいた部分が破裂しました。水が出てきてしぼみました。 先端の膿んでいるところはどのように手当てしたら良いのでしょうか? 教えてくださいお願いします。

Q ; Dr,マイクは右の乳ガンと、左側の乳ガンとは違うとありますが
 どうしてですか?

A ; 膿んだ患部に生姜湿布をして、よい血液を集める
 直ぐに里芋のパスターをして毒血を吸い出す、これが決めてです
 乳首が落ちてしまう人もいる、膿みがドドッと出て来る
 猛烈な悪臭である、その穴にゴマ油を差し込むのです
 ゴマ油は炎症を癒します。

只、お湯で湿布をしてもダメです、生姜は浸透性と殺菌力がある
患部まで42度Cを浸透させていくこと
「熱いなあ」と感じる程の熱を浸透させていくのです
里芋は強アルカリです、酸化した患部の毒素をアルカリで引っ張り出す
のです、すると患部は毒素で黒ずんできます。
ガン治しの名人はこの2つの手当て法です。

患部が赤くならないと治らない、よい血液がない証拠です
結局は、ガンは血液が無くなって死ぬ
ガンの人の腸は陰性になっていて、食べても栄養にならないのです
吸収できない腸になっているのです
だから直ぐに血液になる食べもの、玄米クリームが一番よい
どんどん入れていく、唾液を混ぜて食べるのです

こんな時は、卵醤=有精卵によい醤油を多めに入れて飲む
鯉こくもよい、ともかくよい血液を造っていくことが肝心です

ガンの人はみな体温が低い、体温が低いと病気は治らない
体温を上げていく食養法を徹底すること
腸をキレイにするべく、宿便とりをする
そして体内酵素と、ミネラルをどんどん補給していく
ガンは体内酵素とミネラル不足です

右側の乳ガンは塩気があるから、割合治し易いが
左側は白砂糖のガンだから治りにくい
共に、霊的な障害がある、憑依現象をカットしなければならない
大丈夫、物理的に切ることができるから。

電話や言葉や文章ではやり方を詳しく教えても理解しがたい
本当に治りたいなら道場にきて下さい
実際の手当て法を教えます、そのやり方のコツを教えます
玄米クリーム1つでもその作り方のコツがあります
その他、ガン治しの為の要件もあるのです
真剣に取り組んで下さいよ