Q ; 父が肝臓ガンです、食べもので気をつけることを教えて下さい

A ; 少食がキメテです、カルシュームのある食べものをどんどん入れていく
 水分の少ないソバかき、塩入りのソバパン、塩7、黒ごま3にゴマ塩
 ゆり根、じねんじょ、人参無しの竹の子入りの金平
 海藻、特に昆布は制ガン剤、昆布の佃煮を毎食とる、昆布入りカボチャ料理
 竹の子と昆布、のりの佃煮、塩30%入りのウニ、鯉こく
 苦みのあるものは心臓を防衛するから工夫すること
 塩入り番茶を午後とる
 主食は玄米、ガンは腸がダメになっているから中々吸収しない、
 重症なら玄米のクリームをどんどん入れていく

排毒の手当て法を連続する
 生姜湿布をして患部によい血液を集める、即座に排毒のイモパスター
 をやること、昼間は4時間、夜は朝までやる
 どんどん患部のガン的毒素を吸い出していく、これがキメテです
 介護する人が草臥れてしまう、でもやり続続けることだ

「肝臓は感情なり」イライラ、焦り、コダワリ、我、エゴ、執着など
が原因となっている、それら執着心を放下しないと治らない

環境医学、病気は環境の間違い、汚れが原因となる
部屋を特に寝室を徹底的に掃除してキレイにすること
備長炭を床下に埋め込み、敷き詰めて、木炭ベッドに寝たら
治った人が大勢いる、木炭は酸化を還元する
心身を還元する、木炭を生活の中に入れてもらいたい

本当に治りたいなら道場にくれば教えます
食養と排毒法と骨格修正などをやれば必ず改善されます