僕は「女の人が殺される」と言う本を書き
まぐまぐ出版社に原稿を送った
まぐまぐから校正の原稿が送られてきた
校正していると不満足な表現、文章に惑わされる、訂正する
それで、又、まぐまぐに送った
そしたら又、校正の依頼である
こんなの4回も繰り返した、それを今、又やっている
僕は沢山本を書いているが、今回のはちょいと面倒だ
文章を何回も煉ると、結局は最初のものの方に戻っちゃう

道場のスタッフが
「女の人が殺される」なんていう題名じゃ、この本売れないよと言う
今、題名を考えている、でもいい案が浮かばない
本の内容は、よい子を生み、よい子を育ててもらいたい、そのために
食べもの、環境、想い、言葉=愛語が大事だと言うことだ

余り深刻に考えないで脱稿しちゃおうかなあと思っている
産みの苦しみだなあ、楽しくやろうワッハッハッ

僕はまだ若い、77才だ、大元気・大健康、心は未だに18才
やるぞ、楽しく苦しむぞ
今日も校正して、それから畠仕事だ、種まきだ


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