「人の幸福は心と体と財布の健康である」
病気は3種類ある、心の病気、体の病気、経済の病気である。
今、この3つの病気が蔓延し、社会が混乱している。
人は幸せを求めて放浪しているが、この3つが揃っていないと幸せにはならない。
幸せは与えられるものではない、自分で造り上げていくものだ。
精神的に自立することが第一、体の健康は医者が与えてくれるものではない
自分自身で造っていくものだ。
お金の経済もそうだ。「援助を!」と求めるのではなく、自身で確立していくこと。
僕は貧乏人と病人は嫌いだ、依頼心の固まりである。
人生の全ての問題は自分自身にあると云うことを知らない
責める、求める、反抗する、そして若い時からの苦渋の体験がない。
僕は小さい時から大貧乏だった、親は僕ら子供を10人も生んだから小さいときから何でもやった、人間が生きていく上で一番大事な 生活力を身につけることができた。
今それがない、大学に行くのに親が月謝を出すことを当たり前だと勘違いしている若者ばかりだ。
僕は親に仕送りしながら、貧乏家庭を支えながら大学を出た。
親父は僕が15才の時に「お前幾つになった?」と聞いたから
「俺15になった」と答えたら
「そうか、昔の武士は15で元服だ、1人前だ」
「まだお前は学校に行きたいのか?」と問うから
僕は「行きたい」と云うと。
親父は「なら、自分で稼いで月謝を払え」と云う。
それ以来僕は親父からピタ10円も貰ってない
これが僕の一生の宝物になった。
炭焼きをやり、担ぎ屋をやり高校を卒業し、東京では呉服屋の丁稚小僧、
進駐軍のジャニター、もぐりの運送屋をやり警察に捕まったりした、
喰うため、大学に行くため、何でもやった、殴られ、騙され、失敗を重ね、
金の大事さを徹底的に身にしみて少年時代から20代は、ともかく動いた、
そして稼いだ、だから金儲けの仕方、騙されないやり方を会得した。
それもこれも親父の厳しいしごきがあったからだ
「お父ちゃん本当に有り難うございます」である。
僕に悩みごとはない、毎日猛烈に動いていたから病気なんかすっ飛んじゃう
金はエンジンだ、エンジンなしで人生の進歩はできないと確信している。
僕にはこの心、体、金の3味1体の健康法が確立されている。
僕は断食・断心の道場の親父として、40年もの長きに渡り諸々の悩める人
病気の人を人生再生して来た。
僕は何でも知っている、山程の体験がある、だから人間再生法を教えることができる、
そんじゃそこらの大学の先生やお医者さんより実体験がある。
お説教で病気は治らない、本当の治り方を、実践こそが運命を切り開く。
ともかく推進力の金なしでは何もできない、金儲けは人儲けだ
情報儲けだ、健康儲けだ、長生き儲けだ。
金儲けの仕方を伝授して長いが、多くの人が「人生もう一度楽しく飛び出そう!」ができている。
汗水垂らして自分1人の労働で金を得たとして、それは僅かだ。
金は金を産む、情報は金を産む、これを知り、やるのだ。
今、「これに投資すると儲かるよ」の詐欺話が多い、やらないことだ。 いい指導者の情報を得て、智慧を出すのだ、よい確実な金儲けがある。 僕は経済を恵財にする名人である。
そして遊ぶのだ、この世は遊びだ、死ぬ迄遊んで遊びにくんだ
それにはエンジンの金がいる。