Q 1; 小さい時からひどいアレルギー性鼻炎で通年鼻づまりと鼻水が止まらなく、口呼吸になっている。薬がなければ、またもとに戻る、そんな事を繰り返していましたが、和菓子店で買ったおはぎを2個食べた翌日、症状がひどくなったので、これは『白砂糖』が原因と確信したのですが、まちがいないでしょうか?
息子は赤ちゃんの時は脂漏性湿疹、耳たぶが切れたり、首の周りに湿疹ができたりで卵白アレルギーと診断され、卵は止めていました。2歳でぜんそくと診断され、2年ほど薬と吸入で治療していました。その後、4歳から9歳まで滲出性中耳炎の治療を受け、そして今はアレルギー性鼻炎です。

食事は、3年前に玄米食にしましたが、おへそのちょっと上が痛くなり(胃痛なのでしょうか?)、今年の3月から息子は2分搗きにしています。もちろん白砂糖は3年前から止めていまし、調味料も本物を使っています。学校の給食では、1年前から牛乳は飲みません。

そこで、息子の体質改善の為にすべき事と、もし原因が白砂糖であれば、体内蓄積しているその毒の抜き方を教えて頂けませんでしょうか?

ちなみに私自身が3年前に右乳がんの手術をしており、また右脇下リンパ再発もしております。私の汚れた血液の中で息子が育ち、また、1年半汚れた母乳を与えていた事を申し訳なく思うのです。

Q2 ; 病気治しの食べもので治る研修のことですが、
  1週間も家を空けることは出来ません、短期ではダメですか?

A1 ; 子供は母親の血液で育つ、母乳は血液が白濁化したもの、血液の材料は
日常の食べもの、それが如何に間違い、汚れていたかだ。
体質改善のキメテは安全半分断食、体内を大掃除しなければ一生治らない

この場で治し方を列記することは出来ません。
詳しくは「病気別の治る生活」1800円の本を読み理解して下さい
右の乳ガンと左の乳ガンとは原因も治し方も異なる
乳ガンは切っても転移する

A2 ; 短期間では治りません、研修は毎月1日1時から始まる1週間を受講する
翌月は2泊3日、翌々月も2泊3日の勉強、通算3ヶ月で悩みも解決します
○痛み、痒い、固い、曲がらない、又ガンなどの毒素を排泄する手当法
○病気別の治る食べもの料理・・・これが一番大事なのです
 切り方、鍋に入れる順番、火加減、かき混ぜ方の法則がある
○症状を改善する法、直ぐ役に立ちます
○環境医学を忘れては治らない
○血液は120日で入れ替わる・・・等々を勉強し体得するのです
一生役に立つ勉強を楽しくやるのです

もし貴方が病気して入院したら1週間で???
「もう薬なんか止めよう」「もう病気してるの止めよう」
そして人生もう一度楽しく飛び出そう!をして下さい