Q ; 57才の男性、膀胱ガンの3期と診断され大ショックです
 どうすれば良いか教えて下さい、お願いします

A ; そんなガンは風邪引いたのと同じ様なものです
 心配ない、切らないで治るよ

ガンには2種類ある、治るガンと治りにくいガンがある
魚の毒から来たガン、日本人に多いガンは正確にはガンと呼ばない
腫瘍だ、これは上に来る。
肉の多食から来たガンは、治りにくい、浸透性のガンだからだ
下半身のガンは治りやすい、上半身のガンは治りにくい
それはその人の食生活による

ガンはその人の食生活の間違いから来る
動物性のものは体内で酸化し腐る、植物性は腐らない、その差です
肉でも魚でも日向においておくと直ぐ臭くなる腐る
玄米など穀物や野菜は腐りませんよ
腐る物を食べ、甘いものやアルコールを採る、ガンになる筈です
治すには、それらを排泄する、手術しないでも排毒する手当てをする
この排毒手当てがキメテです
手当てすると皮膚が毒素で黒ずんでくる、それを吸い出すのだ
とっても気持ちのよい手術法だ

ガンも、他の病気もみな自分のよい血液が修復してくれる、治してくれる
薬が治すのではない、よい血液が治すのです
ガンは結局は血液が無くなっていく病気です
だから、よい血液を作っていかねばなりません
血液の材料は食べものです、腸造血です
ガンの人の腸はメチャクチャです、絨毛がすれています
食べても吸収しない、血液を作ってくれない
これを修復していくのがマクロバイオティック食養法です
本当に治りたいなら、道場の研修に来ることだ
AWGガン破砕装置、ホルミシス細胞再生装置
痛みを排毒する手当てなどがある

僕の母は61才でガンと診断され、手遅れで手術もできないと言われたが
93才まで生きた、それは「食が大薬なり」をやったからだ

今、ガン細胞のない人はいない、その人がどれだけ免疫力を保持しているか
その差である、免疫力はその人の左脇の体温で分る
体温の低い人は免疫力が低下しているのだ
先ず、体温を上げる生活、食べもの、動きをすることが大事だ