9時HRPに集合で
ということで俺は一人で約束の場所に向かった
向かう途中で
俺の集めたメンバーのひとりTKに連絡した
「おつかれぇ何時頃来れそう?」
「ごめーん今みんなと合流したから一時間位遅れる」
「マジ?その間俺一人じゃん」
「大丈夫だよ!あっためといてね」
………………
ってな流れで店に着いてしまった
店にはたっしーとミーコ2人がいた。
「おそいよーこっちこっち」
「お待たせ、俺の連れ一時くらい遅れるってごめんねぇ」
「大丈夫だよ女の子2人もネイル行ってて遅れるみたい」
かんぱーい
とりあえず3人で飲みだした
いきなりだった
ミーコが
「なみちゃんにはきをつけてよ」
「え?なに?だれそれ?」
「今からくる、あなたのファンっていってるこだよ」
「ああなんで?」
「なんででも」
「うん、ところで、なみちゃんってどこのこ」
「○○で働いてて、○○にすんでる子だよ」
「そうなんだ」
このとき俺の予想は確信に変わっていた
絶対パチンコ屋でみたあの子だ
五分後
「遅れてごめーん」
その言葉にふっと振り向くと
ということで俺は一人で約束の場所に向かった
向かう途中で
俺の集めたメンバーのひとりTKに連絡した
「おつかれぇ何時頃来れそう?」
「ごめーん今みんなと合流したから一時間位遅れる」
「マジ?その間俺一人じゃん」
「大丈夫だよ!あっためといてね」
………………
ってな流れで店に着いてしまった
店にはたっしーとミーコ2人がいた。
「おそいよーこっちこっち」
「お待たせ、俺の連れ一時くらい遅れるってごめんねぇ」
「大丈夫だよ女の子2人もネイル行ってて遅れるみたい」
かんぱーい
とりあえず3人で飲みだした
いきなりだった
ミーコが
「なみちゃんにはきをつけてよ」
「え?なに?だれそれ?」
「今からくる、あなたのファンっていってるこだよ」
「ああなんで?」
「なんででも」
「うん、ところで、なみちゃんってどこのこ」
「○○で働いてて、○○にすんでる子だよ」
「そうなんだ」
このとき俺の予想は確信に変わっていた
絶対パチンコ屋でみたあの子だ
五分後
「遅れてごめーん」
その言葉にふっと振り向くと