という訳の分からないテーマでちょっとどうでもいいことを話してみたいと思います。
まあ、例のごとく金環日食なんか興味なく別にどこ吹く風でしたが、周りはなんかみてましたね。別に一瞬確認したらそれで十分でしょ?変なメガネ打ったりね、飛び出す3Dメガネをかけてもわからんだろ、あれ(笑)。
サングラスじゃダメなんでしたっけ?そういえばなんとか流星群も別に見なかったし、天体ショーには興味が無いなぁ。最近つきが大きく綺麗に見えるとかも一春見ようとしたけど曇ってたから、すぐ飽きたし(^ ^;)。
金環日食まんじゅうとか、金環日食せんべいとかおみやげ物でも作って売ればよかったのにね。テレビはばかみたいに特集組んだんでしょうか?なまで天体ショー見て楽しむものなのに、テレビ見るアホいるわけないのにね。
そういえばスカイツリーとか出来たらしいですね。倍近い高さにしたのは都心で高層ビル群によって電波が遮断されたり、醜くなる恐れを考慮した結果らしいですが、そんなことよりテレビ局数もっと増やせって感じですが。
橋下サンも大阪タワー作って、そっから大阪・関西は独自のテレビ局体制にする!関西のテレビは最低六十ちゃんねるや!とかやったらいいのにね。まあ関係ない話ですが(^ ^;)
んで、金環日食と肉食妻帯なんですが、金環日食が記録されたのは930年くらい前でちょうど鎌倉幕府が今まさに誕生する1080年頃なんですよね。当時の人は金環日食を時代の転換点として記録したでしょうね~。
孫子なんか読んでると月の生死という表現が出てきて、ああ~なるほどなと。月を生き死にするものと考えてたんだよなぁ、昔の人はと染み入りました。月の満ち欠けは太陽の毎回おんなじ形で登ってくるのと違い、死んだり生き返ったりするものとして捉える間隔もあったんだなぁと。
太陽暦じゃなく太陰暦になるのもその、明確な変化から月のほうが測りやすいですからね。
肉食妻帯というのは日本の宗教はホント糞やわ!と井筒監督のように切れている時に思いついたどうでもいい与太話なんですが、妄想ですが面白いからメモに書いておこうと。
法然が親鸞にユー肉食妻帯しなよ!と進めたのは意味不明もいいところ。何故そんなことを弟子に支持したのか?これまでは多分、宗教組織の転換。宮崎さんなんかイスラム教の影響じゃね?っていう類推をしてましたけど、そういうのとか、社会階層上宗教階層をより大衆に近づけるためだと考えていました。
まあ今でもこっちのほうが正解っつうか、ああなるほどと一般的な説得力を持つ答えだと思ってますけど、宗教組織というのは独自の戒律で動く一般社会とはかけ離れた社会ですから、それを一般社会に近づける半宗教的なそれに作り変える、一般社会との距離を近づけることでより腐朽を、新しい社会変革を可能にする必要なことだったのだろうと。
それはそれとして、今回思いついた妄想は肉食妻帯って実は新人類というか、新日本人を作るためだったんじゃね!?というもの。まあ日本人という観念かどうかわかりませんけどね。妻帯という世襲を認める=社会組織としてより血が濃くなるというか、流動性より安定性を求める方向に進む。これはあんまりいいことではないですよね、普通。社会が停滞して格差開きますから。しかしそれが当時は社会背景上必要と考えられたんでしょう。
肉食=医療という考えもあるように、ある程度肉を食って栄養を豊富にする=長生きとかそういうもの以外に、ガタイを根本的にでかくする。そういう必要性、発想があったんじゃないかな~と考えました。んで、そうすれば肉食って、ガタイがでかくなりやすくなる→世襲妻帯→でかいやつばっかりになる→最強集団!かどうかは知りませんが、僧兵なんて武装集団を備えたようにそういう発想もあったんじゃね!と思いついたので面白いから書いときました。
そもそも当時の日本人って、肉ウマーみたいな味覚じゃなかったと思うんですよね。江戸時代だって大トロは脂身、脂が乗りすぎて嫌われていたってイイますし。そこまで肉食いてぇ!集団いなかったと思うんですよ。ひょっとしたら率先して肉食って、民と食い物をかち合わない様にしたのかもしれませんね。棲み分け的な感覚で。
まあそんなどうでもいい話
まあ、例のごとく金環日食なんか興味なく別にどこ吹く風でしたが、周りはなんかみてましたね。別に一瞬確認したらそれで十分でしょ?変なメガネ打ったりね、飛び出す3Dメガネをかけてもわからんだろ、あれ(笑)。
サングラスじゃダメなんでしたっけ?そういえばなんとか流星群も別に見なかったし、天体ショーには興味が無いなぁ。最近つきが大きく綺麗に見えるとかも一春見ようとしたけど曇ってたから、すぐ飽きたし(^ ^;)。
金環日食まんじゅうとか、金環日食せんべいとかおみやげ物でも作って売ればよかったのにね。テレビはばかみたいに特集組んだんでしょうか?なまで天体ショー見て楽しむものなのに、テレビ見るアホいるわけないのにね。
そういえばスカイツリーとか出来たらしいですね。倍近い高さにしたのは都心で高層ビル群によって電波が遮断されたり、醜くなる恐れを考慮した結果らしいですが、そんなことよりテレビ局数もっと増やせって感じですが。
橋下サンも大阪タワー作って、そっから大阪・関西は独自のテレビ局体制にする!関西のテレビは最低六十ちゃんねるや!とかやったらいいのにね。まあ関係ない話ですが(^ ^;)
んで、金環日食と肉食妻帯なんですが、金環日食が記録されたのは930年くらい前でちょうど鎌倉幕府が今まさに誕生する1080年頃なんですよね。当時の人は金環日食を時代の転換点として記録したでしょうね~。
孫子なんか読んでると月の生死という表現が出てきて、ああ~なるほどなと。月を生き死にするものと考えてたんだよなぁ、昔の人はと染み入りました。月の満ち欠けは太陽の毎回おんなじ形で登ってくるのと違い、死んだり生き返ったりするものとして捉える間隔もあったんだなぁと。
太陽暦じゃなく太陰暦になるのもその、明確な変化から月のほうが測りやすいですからね。
肉食妻帯というのは日本の宗教はホント糞やわ!と井筒監督のように切れている時に思いついたどうでもいい与太話なんですが、妄想ですが面白いからメモに書いておこうと。
法然が親鸞にユー肉食妻帯しなよ!と進めたのは意味不明もいいところ。何故そんなことを弟子に支持したのか?これまでは多分、宗教組織の転換。宮崎さんなんかイスラム教の影響じゃね?っていう類推をしてましたけど、そういうのとか、社会階層上宗教階層をより大衆に近づけるためだと考えていました。
まあ今でもこっちのほうが正解っつうか、ああなるほどと一般的な説得力を持つ答えだと思ってますけど、宗教組織というのは独自の戒律で動く一般社会とはかけ離れた社会ですから、それを一般社会に近づける半宗教的なそれに作り変える、一般社会との距離を近づけることでより腐朽を、新しい社会変革を可能にする必要なことだったのだろうと。
それはそれとして、今回思いついた妄想は肉食妻帯って実は新人類というか、新日本人を作るためだったんじゃね!?というもの。まあ日本人という観念かどうかわかりませんけどね。妻帯という世襲を認める=社会組織としてより血が濃くなるというか、流動性より安定性を求める方向に進む。これはあんまりいいことではないですよね、普通。社会が停滞して格差開きますから。しかしそれが当時は社会背景上必要と考えられたんでしょう。
肉食=医療という考えもあるように、ある程度肉を食って栄養を豊富にする=長生きとかそういうもの以外に、ガタイを根本的にでかくする。そういう必要性、発想があったんじゃないかな~と考えました。んで、そうすれば肉食って、ガタイがでかくなりやすくなる→世襲妻帯→でかいやつばっかりになる→最強集団!かどうかは知りませんが、僧兵なんて武装集団を備えたようにそういう発想もあったんじゃね!と思いついたので面白いから書いときました。
そもそも当時の日本人って、肉ウマーみたいな味覚じゃなかったと思うんですよね。江戸時代だって大トロは脂身、脂が乗りすぎて嫌われていたってイイますし。そこまで肉食いてぇ!集団いなかったと思うんですよ。ひょっとしたら率先して肉食って、民と食い物をかち合わない様にしたのかもしれませんね。棲み分け的な感覚で。
まあそんなどうでもいい話