そして、いつもの通りSSのない暗いブログ


SSを貼り付けたりする作業って、結構めんどくさいし。

自分でぼやいてるだけのつもりなのに、野村監督くらい周りを意識しちゃって

コメントないと、モチベーション落ちてきて、書く気なくなるしw


しかし、シガさん。いや、flowflowさんは かなり切れたんだと思いますよ。

俺は、LAMPの中では一番付き合い短いけれど、わかってるつもりです。


2ちゃんのような責任もないようなところで、チート呼ばわりされても現実味ないですけど

公共のブログで、チート呼ばわりされると さすがにちょっと切れちゃうかもしれないですね。


shortviceさんが、チートボイスチートボイスと言われて

前線クラン内では、はははと笑っていたら

公式で、チーターとして発表されたときは 驚愕しました


私は阿修羅改さんが、手動なんだ・・あれ ってことのほうが驚きましたけどw


さぁて、昨日 2本目でチョッパー+7ができたので

左手の装備がほしいところです。


まだ、昔、姫(ry はレベ62なのでリカハン振りにするのは、どうかと思うし


ケンタソロで 5回くらい死ぬしw


愛クエの神殿の青い箱 2個 と 強欲&淫乱の切れ端 だっけ?(わざと間違えました

あれを引きました。(ちなみにケンタから出るアイテムは27Mで買った・・・


プリキチンシェル

コンプズボン

プリキチンシェル

コンプジャケ


ほんと 俺が引退してしまおうかと(ry


見事に これだけいらないものが デジャブのように2回も出るとは

箱から出るなら まだしも 切れ端からも


負けずにKPを使って、ノアを増やせという運営の仕業ですか


[今日の小技]

通常攻撃は、スキルのディレイより ディレイが長い

つまり、通常攻撃を毎回入れる攻撃より 入れないで最短でキャンセル攻撃をするほうがダメージ量が多くなることもある

だいぶ、生活も落ち着いてきました。

なんか徳山で事件あったくらいから、俺の生活も忙しくなって。

まぁ、俺を2次で落とした山口県警なんざ あんなもんさと負け惜しみを言っていましたけどw


kpもたぶん復活してると思うので、対人できるぞおお。

今日から、タイマンは絶対に気を抜かず、pt中はptのために必死で頑張ります。


俺の一番のいけないとこは、チャットしすぎだと思います。


でも、ゲームだから楽しいほうが良くない???


それから、姫もあげていこうかなとか思います。


そして、国際戦は出ないと結構前に思いました。


さぁ、注目する人物を見つけるべく、今日もアルドに出陣しますかぁ。

昨日の夜は、ある人と飲んでました。

そうです。前に気になってる人がいると言ったあの人です。


今日は、KOについて書く気はありません。

読みたくない人は読まなくて結構です。





おとつい、夜に食事に行かないかと誘われ、いいよと言ったのだけど都合がつかなくなったらしく、昨日の夜に変更になりました。

二人で行こうということだったんだけど、上司も一緒ということになりました。(たぶん、お金を全部出してもらおうという考えだったみたい)

やっぱり隣にいると気になるし、俺はこの人の事が好きなのだなと思っていました。

1次会も終わる頃、上司が「帰って仕事あるし、そろそろお開きに」と。

まぁ、俺もこういう状況だと、ただの接待的な食事というか飲みなので、そろそろ帰りたいなと思っていた頃でした。

Aさん「あ、帰られます?じゃあ、私たちはこのまま二次会いこっかぁ」ということで、上司を見送り場所移動しました。


気になっていたのは、お金の心配だけでした。正直、食事程度に2万も3万も持っているわけではなかったので、マジやばすって感じでした。

飲んでる間いろいろありましたが、あの店でなかったらもっと正直に俺もなっていたかもしれません。

彼女の知り合いの店だったので、いつも見られてる感覚があって、実際酔えませんでした。(相当飲んだけど・・・。


まぁ、それでも改めて彼女の良さ&14歳も年上なのに、どう見ても俺より若く見えるかもしれないことがわかったので

飲んで良かった。楽しい夜だったと思えていたのに。


会計をもらったときに、俺もいろんなとこで飲んでるので少々高いのは別になんとも思わないし、ただ自分の手持ちが少なくて、彼女にも負担をかけてしまったことだけが悲しかったのに。

ママ「ごめんね、ごめんね。男なんだから多めに出しなさいよね。ほら、○○ちゃん、ちゃんとお金しまって。ほらほら。」

と、なんか謝られる度にイヤな気しかしなかった。

酔っ払っていて、ちゃんと送ってあげなきゃって思ってるのに「触るな。ちゃんと送ってあげろ。彼女、ワインをまた頼んでいたから、こんなに酔ったんだね」と言っていた。


彼女はワインを飲みたいと言ったとき、「ここのワイン結構高いよ?」と振ってきて、俺は手持ち少なかったし、困ったのが顔に出たらしく、彼女はすぐにビールを頼んだ。

だけど、それを見ていた彼女の友達のホステスは、「私のおごりよ。」とワインを頼み、彼女と俺に出してきた。

今思うと、彼女が歯止めが利かなくなるのを知っていたみたいで、ビールでセーブをしている彼女のピンを抜いてやったみたいな感じだった。そう思うと、ホステスを一番の友達と言っていた彼女が、かわいそうでかわいそうで気分悪くてしょうがなかった。


触るな、処女だから。ほんと、やめてよ。私の娘なんだから。


そのころには、結構完全に切れてた。


「ちょっと、社長。○○ちゃん、送ってもらえません?」と、横に座っていた知り合いっぽいおっさんに、そんなことを言ってしまったり。

「じゃあ、○○ちゃん(彼女の親友)か、ママ送ったらいいですよ。俺が送るんじゃなくて。これじゃあ、帰れないっしょ。お願いしますよ。」と言えば、どうのこうの。送りたくはないみたい。


酔わせて金取ろうとしてる癖に、俺と彼女の関係まで入ってくんな。

俺が酔わせたんじゃない。お前らが酔わせたんだろ。

正直、泥酔のしてない彼女とゆっくり話したかった。


俺らのしてる仕事大変だから、彼女のような成績の良い人間も「もう、限界なんだ」と話していた。


まぁ、結局この日はタクシーで彼女をアパートまで送りました。


次の日は「昨日はお世話になりました。」といわれただけだった。


結局、良い雰囲気だったのは俺の妄想だったのかな・・・。