こんにちは。今日、2度目の更新です。部屋を掃除してて、飽きたらパソコンにつくといったようなところですw


恋愛成績表っていう自分の恋愛に関する分析?

そのようなものを診断してくれるサイトがあります。

ここです→http://hanihoh.com/love2/


付き合ってる人も付き合ってない方も楽しめるので、やってみてください。


そして、俺の結果ですw

まぁ、これでもかってほど当たってますよw



まず、成績表


恋愛プロセス アプローチ × 2
維持
縁切り ×
振る舞い 趣味/行動範囲 5
動作/表情
対女性
向上心 肉体 × 2
ファッション
夢/目標 ×
考える力 問題把握 × 2
問題解決 ×
自己分析
こころ 感受性 5
自己表現
心理操作
オプション お金 4
ルックス
その他特典


※成績は5段階。観点別は◎○△×の4段階



「アプローチ× 縁切り× の辺りは、この後ブログで登場してくると思われますw

ルックス○になってますけど、ひどいブサイクですw」







総合評価
恋愛レベル
「大学生恋愛級」 (18段階中 7位)
恋愛タイプ 「価値観共鳴型」

・恋愛タイプについて

趣味や雰囲気が合わない人には心を開かず、決してストライクゾーンは広くありません。ただ自分のこだわりなどに共感を抱いてくれるセンスの持ち主に出会うと、雪ダルマ式に感情が増幅し、深い恋愛へと発展するタイプといえるでしょう。

・総評

総合的にはまぁまぁ良い成績でした。ガネーシアさんにも欠点はいくつもあるでしょうが、恋愛に大きな希望を抱いても決して罰当たりではありません。 また、「こころ」が最も良い成績となりました。ガネーシアさんは、相手の気持ちや自分の気持ち、またその伝達までひととおり網羅しているようです。いわゆる「空気が読める」タイプですが、それゆえに見たくもない本音が見えたりして、彼女にがっかりすることもありそうです。もっと鈍感ならよかったのに、と思うことありませんか?





「心を開かずっていうのは、当たってますね。皆にニコニコするけど、心は許してないってこと多いですからねー。共感する相手には一気にのめりこみます・・・。空気が読めるかどうかは別として、他人の本音がわかってしまうこと多いですね。だいたいがっかりしてます。」






項目別評価

項目 コメント
恋愛プロセス
(評価 2)
恋愛プロセスは下手です。相手の意思にまかせっきりにしていたり、混乱のまま話が進んだりしそうです。個別に見れば、付き合いの維持は上手でよくバランスがとれている点は評価できます。ただアプローチが下手でスタートをきれない恋愛も多々あるでしょうし、別れ方が不器用で彼女に恨まれたり無用に付き合いが長期化することもありそうです。
振る舞い
(評価 5)
ガネーシアさんは、行動面では良い印象を与えています。周囲からは憎めない人と評価されています。このジャンルの詳細を個別に見ても、欠点がありません。ガネーシアさんから醸し出す雰囲気は、おしゃれで、かつ大人、または愛嬌たっぷりなのでしょう。女性相手に挙動不審になることもなく、この点ではモテやすい人と言えます。
向上心
(評価 2)
向上心についてはほとんどありません。今が良いにせよ悪いにせよ、その姿勢は女性からはがっかりされそうです。個別に見てみると、どうも肉体のメンテナンスがされていないのは残念です。ファッションについては気を遣っているようですが、それはきっと好きだからであって、他のことについてはどうも自分に甘い人という印象が拭えません。成果が見えないことに努力しつづけられないタイプとも言えるでしょう。
考える力
(評価 2)
考える力が欠けています。あまり頭で考えないので、何度付き合っても同じ失敗を繰り返す可能性があります。自分がどうしたいのかばかりが先行し、状況をよく見渡し、解決までの道筋をつけるのは決して上手ではありません。ガネーシアさんが彼女とトラブルを抱えた場合、おそらく決着したときに納得するのはガネーシアさんだけでしょう。まずは相手の気持ちをリアルに捉えるところからはじめましょう。
こころ
(評価 5)
感じ、表現し、相手の気持ちも把握するという三点で、平均的に高い評価を得ました。心にはあまり問題がなさそうです。個々の評価を見ると、まず感受性が強く、喜びも悲しみも人一倍強く感じるために人に優しい恋愛ができます。また自分の気持ちも適切に伝えることができ、相互理解もしっかりできるようです。精神的には大変充実した恋愛ができると言えるでしょう。ガネーシアさんの彼女が子供すぎないことを祈ります。
オプション
(評価 4)
すぐに評価を受けやすい「オプション」においては好成績でした。わかりやすい魅力が備わっています。金銭面でそれほどパッとしないものの、そのルックスに恵まれたことといくつかの特典によって、ガネーシアさんを深くまで知らない人からも素敵だと思われていることでしょう。金銭面はこれからの向上心によってどうにでもなるはずので、今はこれでよしとしましょう。

そのほかの語りたいポイント

・合コンなどで、とりあえず盛り上げ役だけやって終わるタイプです。いまいちモテません
・○○歳のわりにはとても子供っぽい考え方をしています
・とっくに結婚適齢期を過ぎています。少しは焦りましょう

何歳でモテる?
10代 ★★★★
20代前半 ★★★☆☆
20代後半 ★★★☆☆
30代前半 ★★★☆☆
それ以降 ★★★☆☆




「わろすw もう言うことなんてないですよ。とっくに結婚適齢期は過ぎてる模様。しかし、この成績表はほんとずばりですね。合コンとか絶対ただの盛り上げ役ですよ。10代が一番モテルとか・・帰りたいです

○| ̄|_




ということで、皆もやってみてーw

早くやればやるほど、恋愛上手になるかもしれない??w



皆様、おはよー♪

今日の夜は「柔道」の日です・・・w

先週、見学に行って入ること決めてしまった・・・。体がうずうずするっていうんですかねw

格闘技は好きなんですよ。ずっと、もっと本気で柔道してればなぁってのがあったので、よしやろうと決めました。

さてさて、では昨日の続きに行きますか。


「初の彼女??」


ナオちゃんの事を諦めた頃に、クラスで席替えがあり、隣に暗くて大人しい子が来ました。よく見ると綺麗なんだけど、全然話さないし目立たない。なーんか話しかけてあげなきゃって、いろいろしてる内に気になる存在になってた。

消しゴムは真っ先に拾ってあげて、困ってたら「どうしたの?何かしようか?」って。


でも、そんなときに先輩に呼び出された。俺ともう一人。4人くらいの3年の女の先輩に拉致監禁w


詩織先輩「ねー、ガネくん。好きな子とかいるの??」

俺「え・・・。うーん・・・います・・・ね。」

詩織先輩「誰?そんなに好きじゃないんだったら、私と交換日記しない??」

俺「えっ・・。いや、好きです。先輩と交換日記できないですよ・・。」

詩織先輩「なんでよー。誰が好きなの?」

俺「いや、隣の子です・・。大人しいけど、笑うとかわいくて・・。」

タカシ「えっ??ガネも、久美ちゃん好きなの??俺もだよ・・。」

俺「えええ?ほんま?久美ちゃん、かわいいよね。」

詩織先輩「ちょっと、どんなのよ、その子。誰か見てきて!あのさ、ガネくん。その子がガネくんを好きかどうかわからないじゃない?だったら、付きあってるわけじゃないし、私と交換日記してればいいじゃん。」

俺「いや、でも・・・。」

詩織先輩「はい、これだから。私の事嫌い?」

俺「嫌いではないです・・・。」

詩織先輩「じゃあ、明日書いて持ってきてね♪」


俺は受け取ってしまった・・・。タカシも他の先輩から無理やり日記を渡され、交換日記することになった。


次の日、交換日記を詩織先輩に渡すと、「ありがと♪ あのね、タカシくんね、日記返しに来たよ?何かあった?」と言われた。「いえ、僕は分からないです。」とだけ行ってクラスに戻った。

タカシに聞くと、「俺・・久美ちゃんに告白した。あんな日記とか、好きな子いるのにできないよ。」


あいつの言うことは、男らしくてもっともだった。


俺は・・・断るのがひどく苦手だった。今でもそうだ。

今思うと、完全に遊ばれていたのが目に浮かぶ。

俺は身長140もなかったし、ちっちゃくてかわいいくらいにしか思ってなかったんだと思う。


その後も生活は毎日続く。いつも隣にいるのは久美ちゃん。幸せを感じながらも、ちょっとした違和感を感じ始めたのは、タカシが振られたと聞いた頃からだった。

久美ちゃんが落とした消しゴムを拾おうとすると「ダメ!・・・・ごめんね・・。」と言われた。

悲しかった・・。触られたくないのか?実は確かに触られたくなかったのだ。



ある土曜日、ハンドボール部の俺はコートに散らばったボールをカゴに投げ入れながらゆっくり片付けていた。

入らないものは、また取りに行って投げる。30分くらいかかったw


その間、校舎からずっと誰かが見てた。

久美ちゃんとサエコだった。

「あっ、おしい。」とか「入った♪」とか、ずっと声が聞こえていた。

なんでこんなの見てるんだろ・・とか思いながらも、時に目があって嬉しかった。


全部片付け終わり、駐輪場に向かった。

そこに久美ちゃんとサエコがやってきた。

「一緒に帰ろ。」  「あ・・・わかった。」


妄想に拍車がかかる。俺のこと、好きなのかな。久美ちゃんが??そんなわけないよな。

サエコか?それのほうがないだろ・・。


夏祭りの日、サエコの家で久美ちゃんと一緒にベッドに突き倒された事。

日曜に急に久美ちゃんとサエコが、隣町の俺のところまでやってきたこと。



いろんなことが思い出されて、ずっとドキドキしてた。

久美ちゃんの家の前まで3人とも無言だった・・・。



「じゃあ、僕帰るから。また明日ね。」

「ちょっと待って。」サエコが呼び止める。

久美ちゃんはずっと下を見たままだ。

「あのね、久美ちゃんね。ガネのことを好きなの。久美ちゃんに優しくしてくれてるでしょ?久美ちゃん、すごい嬉しいみたい。だから、これからはもっともっと久美ちゃんに優しくしてくれる???」


沈黙・・・・。


「うん。わかった。」


沈黙・・・・・・・・・・・・・・・・。


「じゃあ、バイバイ。」



3人は分かれた。俺はぼーっとしながらも、(どうして・・どうして、僕も好きなんだって言えなかったんだ・・。)とずっと考えてた。

交換日記だ。交換日記のことがひっかかって、裏切ってるような気がして・・まだ、伝えられなかった。

そういうことにした・・・。


でも、次の日に朝1番で詩織先輩に交換日記を戻しに行った。

「先輩、僕もう交換日記できないです。本当に好きな人できたので、すいません!」

すると、詩織先輩は「わかったよ。それ私持ってても困るから、ガネくん持っておいて。捨ててもいいし。」

「わかりました。じゃあ」と俺は告げて、すぐにサエコの元に向かった。


教室のベランダに呼び出して、すぐに言った。

「サエコ、あのね。実は僕も久美ちゃんの事をずっと好きだったんだ。だから、だから、すぐ久美ちゃんを呼んできてくれない?」

サエコは小走りにすぐに久美ちゃんのところへ行った。

久美ちゃんが恥ずかしそうにこっちに歩いてくる。


「久美ちゃん!僕、隣に久美ちゃんが来たときから・・・ずっとずっと久美ちゃんを意識してて、ずっと好きで・・。だから、付き合ってください!もっともっと優しくするし、何かして欲しいこととかある??」


「ありがと・・・。付き合うって言っても、私・・・どうしたらいいかわからないし・・・。」


「交換日記する??お互いのことを話そう?」


「うん。わかった。じゃあ、これからもよろしくね・・。」


握手をして、教室に戻った。



その日の5時限の自習のときだった。


教室にいきなり詩織先輩が入ってくる。

「ガネくん。日記。交換日記出して。私がやっぱもっとくわ。」


俺の周りの2mくらいが凍った気がした。


ゆっくりと横目で久美ちゃんを見る。


泣きそうな顔で俺を睨んでいる・・・。


「いや、先輩・・・いらないって言ったじゃないですか・・。」

「いや、やっぱり私が持っておくことにしたの。早く出してよ。」


カバンから日記を出して、詩織先輩に渡した。先輩は、うふふと笑ったような気がして、そのまま出て行った。




「久美ちゃん!あのね・・・・・。」・・・・・・・!


完全に無視だ。


「久美ちゃん?違うんだ。もう先輩とは日記してないんだ。なのに・・・」


もう無理だった。





その後、中3の半ばくらいまで、久美ちゃんは俺の事を好きでいてくれた。友達からも聞いたし、やり直す気ないのかとよく言われた。俺は俺で、その間2人くらい好きな子が変わっていたし、久美ちゃんとはほとんど話してなかったから、考えになかった。



今思うと、すごい損をしたと思う。ここで、この恋を成就させていたら違った自分があっただろうし、そのくらい良い子だった。


俺が他の子と付き合っていいよと言って、久美ちゃんが付き合い始めた男の子が高1のときに事故で天国に行ったときの久美ちゃんの泣く姿を見て、ひどくいろんな事を後悔した気がする。




しかし、ピュアな恋愛でしたw

ピュアっていうか、恋愛になってないかもねw

付き合ったの4時間ってw

だから、初の彼女???みたいな感じなんだよね


でも、一番さわやかに心に残ってる気がする。


さぁ、皆もピュアな恋を取り戻してみない?



おはようございます。

毎日更新の3日目ということで、すでに苦しくなってきました・・・・w

好きな相手にはマメというか、しつこいくらいなのに継続という事が苦手なんですよね(。´Д⊂) ウワァァァン


さてさて、なんか話が飛び飛びでわかりにくいんですが、そのうち整理しようと思っています。

ということで、最初から話していけばいいか・・と思ったんだよねー。


子供の頃にいじめられていて、物真似とか変な動きで笑わせてみたりして乗り越えることを覚えて

塾に行って一気に算数が好きになって・・・その頃の話ですね。



小5だったかなぁ。確かそうでした。

俺は小さい町に住んでたから、小学校の同じ学年と言っても25人くらい。

それでも周りの学年に比べたら多かった。

同じ町内に3つの小学校があり、毎年5年になったら集団合宿が「青年の家」というところで行われた。


今では「かわいかったな・・俺たちw」とくらいにしか思わないけど、そのときはすごい過酷な合宿に思えた。

飯は・・・竹を使って炊く。竹を割った半分?の凹みを使って飯を炊く・・。

竹の匂いが、飯にそのまま残るのですごいまずかった。

そこでやったのは、ほとんど教練。「気をつけ!休め!」の繰り返し。指は横にびしっとつけろ!!とか、そんな事で怒られっぱなし。結構真面目だったので、必死でやっててほとほと疲れましたよ○| ̄|_


最終日の前日に俺は体調を壊した。ひどくお腹が痛くて、動けないくらいになって。

それでも綺麗な保健の先生が、お腹をさすってくれてたときはドキドキしてたw

男ってそんなもんですよねエーン!o(>д<。 o)。o○((。・д・。)クス嘘泣き♪))


その日はそのまま寝て、最終日にオリエンテーリングがあった。

なんていうか、山の中にあるとかとか書いてある看板を見つけては地図に書き込んで、全部回ってゴールしたらおk・・って奴かな。

次の日とは言え、俺は這って歩くような状態。同じ班の皆は、休んでていいよ、と言ってくれていた。

「うん、休んどく。」と言いながら、ちょっと悲しそうな顔に俺はなっていた。


それをわかったのかな・・。一人だけ女の子が戻ってきて、「ガネくん?行きたいんでしょ?」と。

「え?いや、でも俺動けないし、迷惑かけるから。ありがと^^ ナオちゃんは皆といきなよ。」と強がってみせた俺。

そしたら、ナオちゃんは俺の前に背中を見せて座り、「おんぶしたげるから、行こ!

「えええええ、女子におんぶとか無理だよー。恥ずかしいしさー。」

「ガネくんは軽いから、大丈夫だよw ほら、いこ。一緒に行かなきゃ!」



結局俺はおんぶされました・・・・。もう、恥ずかしくて恥ずかしくて。でも、ナオちゃんの顔を後ろから見てて、俺の為に汗流しながら必死で歩いて。相当、感動した。

半分くらい終わったとこで、さすがにもう自分で歩き始めて、やせ我慢しつつもゴールできた。

合宿終わったときに、なんか違う小学校だったナオちゃんと離れたくなくて・・・すごいせつなくなった。


小6のときに小さいながらも、一人だけ背面飛びのできた俺は高飛びの選手として大会に出た。

そこにはナオちゃんがいた。3時間も同じ場所にいたのに、話しかけられなかった。好き過ぎて・・・。

会うまでに、何度も夢に出てきたナオちゃんがそこにいた。


だけど、ナオちゃんから話しかけてきた。

「ガネくん?元気?」・・・「うん、まぁまぁ。そっちは元気?」・・・・「うんw まぁまぁw」・・・「あはは。」


それだけだったw


それで大会は終わり、ナオちゃんとも離れ離れ。



そして、中学生になった。中学は3つの小学校一緒になるので・・・そう、ナオちゃんと同じ学校になるのだった。

クラスは2つだったが、一緒になった。わぁ~い゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。


でも、最初は結構ナオちゃんと話したりして、嬉しい日も続いたけど、ナオちゃんはすごいもてもてで俺なんか相手にしなくなった。自分がもてるとわかると、人って少し変わるんだなって、そこで子供ながらに思った。

そのときの印象が強いのかわからないけど、もてそうな人にはちょっと警戒する。ほんとそうだ。



これで、初恋は終わった。


でも、次の恋愛まで時間はかからなかった。


次回は「初の彼女??」です。

また、明日も見てくださいませ。今日書くかもしれませんw

またねぇ(・ω・)ノ▽"フリフリ