このタイトルを見て、オヤ?、アレ?、何?・・・・・・って思わないで下さい、
そんな、まともなもの書けるほど学も無ければ、読み書きもできない、ただただ馬齢を重ねてきただけの
還暦過ぎ3年の生きる屍が、思いだしたことや今の世の中に腹たつことなどを書いてみようと思っただけですから・・・・、
津軽の初代の殿様が生まれ育った所と目と鼻の先で生まれ育ったワタシは、他にはなんのとりえもないですが、
津軽弁だけは誰にも負けない、最近はテレビの影響か津軽の子供もだんだん純粋な津軽弁をしゃべらなくなってる、寂しいかぎり、
ワタシとお会いしたことがある方はご存知ですが、まったく津軽弁が抜けないで28年間も関東
に住み付いています、さしすせそ、ざじずぜぞ、たちつてと、だぢづでど、これらを混ぜてしゃ
べられるのには閉口してる方が多いのでは?
『違う』という言葉を津軽の人が言うと『ツガル」、なんです、
「何か違うね」、これを津軽弁でしゃべると、『ナンガ、ツガルでねが?・・・・・』
日本人として、人として、ごまめの歯軋りにもならないでしょうが、コノ場を借りて書いて
みようと思ってます、『なんが、ツガルんでね?』って、
間違ってることが見えましたら遠慮なく突っ込みを入れてください、
よろしくお願いします