久しぶりのブログ更新です。
ちゃんと生きていました笑
不精な性格なんです、はい。
さて、久々の更新にもかかわらず、タイトルは…お下品ですね笑
しかし、長時間の試験を受験する場合、事前準備をしていたとしても、予期せぬ尿意や便意と戦う必要に迫られることもあるかと思います。
一刻を争う試験で、トイレに行くことはなかなか勇気のいる決断です。
もちろん、利尿作用があるコーヒー、栄養ドリンクを試験前に飲まない等の方法はあるのですが、対策を講じても空調や体調によっては突然、奴らはやってきます。
そこで、今回は尿意や便意を応急的に抑えるツボをご紹介します
すごく簡単です。
紹介といってもそれだけ?
となるくらい簡単です。
でも簡単でいいんです。
複雑な方法なら応急的である意味がありません。
そして、何故そのツボが尿意や便意を抑えるのか、理屈も説明出来るのですが、ここでは割愛します笑
ではそれぞれ
尿意→顎の真ん中(下唇の少し下)
便意→左手の甲側の薬指の付け根辺り
尿意に関しては個人差が大きいと思います。
便意に関しては、『やばい!腹が痛い!』っと言っている人に教えると、だいたい
『あれ?』
『…』
『………』
『おぉ……治まった!』
と言ってくれます笑
左手薬指の付け根をグリグリやって下さい。
試験中のみならず、電車やバスでの移動の際や、大事な会議中等でも使えます。
では!
ビバ!