仕事へ行った。行きたくないが仕方ない。稼がなきゃ。
午後休暇とって、病院へ行った。診断書を書いてもらった。
帰り、駅前のカフェで珈琲を飲んで、今後の不安材料に押しつぶされそうな気分になった。
仕事へ行った。行きたくないが仕方ない。稼がなきゃ。
午後休暇とって、病院へ行った。診断書を書いてもらった。
帰り、駅前のカフェで珈琲を飲んで、今後の不安材料に押しつぶされそうな気分になった。
銀行に金を下ろしに行き、ミスドでドーナツを食う。
いろいろとせわしなくて忙しい気がする。
でも、気ばかりで動けていない。
こころの病だな。
将来に対する漠然とした不安。
午前10時病院。
一度帰宅。
午後1時半カーディーラーへ。
スタッドレスタイヤへ履き替えと洗車。
夕方、ケーブルテレビからのすっぽかし。
体がだるい。
午前11時半でかけた。
上野へ。
ドトールで時間調整をして、2時Aへ。
次に4時Bへ。こんなやり方もありかと思う。
AとBの間は1時間はとること。
駐車場除草剤まきと砂利の運搬。
高倉町珈琲でくつろぐ。
一日が短い。
親の手術成功した。
それはよかった。
ただし、惚けた。
今後の戦いの始まりだ。
元ロッテのエース村田兆治が火災で死んだ。
この人が後楽園球場のブルペンで投げていたボールをみて、プロの球ってこんなにすごいんだと驚いたのを覚えている。72歳だった。
病院へ行った。
診断書をかいてもらった。
帯状疱疹の場合、いつまでに快復するという書き方は個人の差があり、見込みでもできないといわれた。
とりあえずそれで書いてもらった。
また、鎮痛剤を処方してくれといったら、腎臓に負担がかかるので我慢できる痛みなら服用はやめたほうがいいといわれた。
じゃあ、やめます、と答えた。
親は明日手術だ。
心痛が止まない。
これじゃ、自分の体がよくなるはずもない。
今夜も頭と顔面の痛みで眠れないだろう。
顔面はただれ、水疱から出血があり血が滴る。
頭皮、顔面が絶え間なく痛む。
頭痛も同様。
良くなるのかわからない。
少し薬が効いてきたのか、閉じた右目が開けられるようになった。
上野駅のたまごプリンを買って食べた。
午後、病院へ。
帯状疱疹ではないかと昨夜気が付いた。
診察を受けると、やはりそうだった。
のみ薬と塗り薬を薬局で手に入れ、最寄りの駅に向かう。
帰宅してからは、ますます症状が悪化してきた。
水疱瘡から血液のしずくが垂れてくる。
ゾンビみたいな様態だ。
頭も右半分の顔面も痛い。
医師は、薬が効いてくるのに2,3日かかるので、このあとさらにひどい状態になるという。
剃刀で皮膚を切ったような痛みが頭と顔に感じる。
今後の予定も明日キャンセルして仕切り直しだ。
明日は職場に電話して休もう。
夏に帯状疱疹予防接種を受けておけばよかったな。