今回の靑種子の舞台セットは蜷川舞台の世界観をパッと見ただけで理解させる強さがあるなぁ。
って知識のない私はお恥ずかしい感想しか出てこなかったが。
博識な方々は一目でそれがどういったものか、
原作者との距離感まで解説されていて有り難かった。

で、検索してみた。

むっ、難しい汗

うんちくを並べ立てるような感想は言えないし、言いたくもないが
やはり多少の知識は欲しいな汗2

ま、私のモットーは文句言いたいなら少しはかじれよ!!ですw




ヒエロニムス・ボス