最近リアルにipod touchがなかったら死ねる社会人のブログです。
大半がPODCASTで音楽は稀に聞いてるんですが、その中でも最近HALIFAXというバンドの曲にはまりました。
私はアーティストで買うことはしないので曲しか知らないんですが、
「Broken glass syndrome」が妙にしっくりきて。
歌詞の過激さと良い、いいよね!語りたくなるよね!という感じでもう、一目ぼれだったのです。
先ほども言ったように、私は曲から入るのでそれを歌っている歌手にはあまり興味がありません(かなり最近まで、Spitzはそういう名前の外国人だと思ってました。ほら、ジェロとかいるし!
なので今回はそういうことがないように、歌手名をきちんと勉強したのですよ。
これが彼らの紹介文です。引用元:http://www.audioleaf.com/
Drive-Thru RECORDS期待度ナンバー1バンドが、このハリファックス。成長したソングライティング力、ダイナミクス満載のファーストフルアルバム満を持して完成!
テイキング・バック・サンデイ、サニー・デイ・リアル・エステイト、アタリス他を手がけた、ルー・ジョルダーノをプロデューサーに迎え、一度は完成したものの、ツアーに精を出す傍ら、新たに4曲のレコーディングと3曲のリミックスを行った。
その際起用したのが、ラム・オブ・ゴッド、キング・クリムゾンなどで知られるプロデューサー、マシーン。
そうしてようやくハリファックスの1stフルアルバムは完成した。
さすが洋楽。とりあえず何を言いたいのかがぎりぎり理解できました(赤字はよくわからなかった部分です)
「完成」というキーワードが3つも使われているので、たぶん完成が大変だったのでしょう。
そして、彼らの最新作がこの前ABCで流れていたので興味を持って見ていたのですが
なんかカントリー調になってるー!!!
ロックで派手な歌詞の彼らが、牧歌的でメキシカンなカントリー風味になってました。なんということでしょう(あの音楽と一緒に)
今日のポイントは、これくらいの長文がかけるくらいに今週は今後ひまだということでした(ほんと、いつも通りです)