今日の感想→締めのラーメンの辛さに吹いた


そんな一日でした。あと、ラーメン屋の隣のお客さん


「俺中学1回しか行ってないから」


で会話を全部終わらせてたのが妙にツボでした。人生初 おれも昔はワルだった的な話生中継。
事件は解決しましたが

事態が解決していない(意味不明)


という感じで、はぁ、もう、という感じです。
俺は悪くない、と思うんですが、それだけでは済まない環境なのが素敵。感情を表に出し過ぎてるんでしょうね。自重自分。しかし冷静には議論できない。

そんな感じです。明日から出張なので異国の地で(失礼)頭を冷やしてきますー
※注意:本日のブログは絶好調愚痴垂れ流しです※



本日、私drivershighは、

社会人史上もっとも部内の人間にイラついたことをここにご報告させていただきます。




いや、正確にいえば部内ではないのか。バックサイドの製造部なので確か部は違うはず。

しかし、「自分の守備範囲以外のボールは見送ります」的な仕事をされるとほんとに腹立ちます。しかも守備範囲外と思っているのは自分たちだけで、誰から見ても彼らの守備範囲。


気分としては、ライトとセンターの間に落ちたボールをセカンドである私が走って獲りに行っている気分。最悪です。明日はそのしりぬぐいで5時半起床にも関わらず飲み過ぎてしまいました。いやはや。


最近こんなリカバリーばっかです。リカバリーは、うまく出来ればまあいいにしても、マーケの仕事ってそもそもバンカーに落ちないように調整することのはずなのに。

そんなこんなで、今日のブログは愚痴でした。今週はスタートが絶好調ですね☆(良い笑顔で)早く週末になりたい。
発展途上国での”子供”

こどもは、最近「子供」ではなく、「子ども」と表記されるようになっています。
これは、「供える」という漢字に明確な上下関係があるからだとかそうでないとか。ただ、この本での「こども」は”子供”でした。

話は主に3者の視点から進んでいきます。児童売買のブローカー、児童、そしてそれらをやめさせようとするNGO関係者。

非常に考えさせられる内容でした。読む人は選びますが、発展途上国関連の話に興味のある方にはお薦めできる一冊です。


闇の子供たち (幻冬舎文庫)/梁 石日

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イチローの9年間

イチローのインタビュー記録。それだけです。
それだけなのに、本当に面白い。最後までいっきに読むことができます。それだけの内容と、”イチロー”という存在の、発言の大きさがあるのでしょうか?

最近偉人のインタビューを読破するのに割とはまっています。この本はその先駆け。
お薦めです!



イチロー・インタヴューズ (文春新書)/石田 雄太

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