究極の、二択。



東野圭吾は確かはじめてなんですが、


面白い。


本格推理小説という言葉を友人は使ってましたが、

きちんと伏線もあって、最後まで盛り上げていく道筋が面白かったです。


容疑者Xの献身とかも読んでみようか・・・とか思った休日です。

眠りすぎてダレた・・・

どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)/東野 圭吾
¥620
Amazon.co.jp