こんばんわ。

TOEICで試験官が焦ったのを初めて目撃した一橋生のブログです。


とりあえず起こったことを要領悪く話すと、



1.音試験後、音が小さいというクレーム※試験官焦り度☆☆☆☆☆



2.休憩終了後、再度音チェック※試験官焦り度☆☆☆☆★



3.だが断る!!!!(鳴らないCD)※試験官焦り度☆☆☆★★


↓ちなみにもう一人の試験官Bは教室内をうろうろ


4.新しいCDに交換、今度は音飛び※試験官焦り度☆☆★★★


↓ちなみに試験官Bは事態を傍観


5.新たに増援も加わって、新しい音響機器に交換、でも鳴らない※試験官焦り度☆★★★★


↓ちなみにBは空席の答案用紙を回収


6.いろいろ試す(この時点で予定試験開始時刻超過)(さすがにCDをふうーーって吹くのはどうなんだ)※試験官焦り度★★★★★


↓Bは教室内を再度うろうろ


7.どうやら電源コードを無視していたらしい、再度音チェック、開始。






本日のMVP(most visible person)

→試験官B


に決定いたしました。


よし、帰るか(結果はWEBで未公表予定です)




卒論進捗

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