先日自転車に乗っていたのです。
私の自転車はこう見えて(どう見えて?)年代物で、
もうかれこれ7年は使っているのではないかと思うのですが、
前回空気を入れずにのったところものすごいへたりをみせてくれたので、今回は空気をかなり入れたのです。
これでもかというくらい入れて、さあ出発!!と思ったら、
空気が抜けていきましたorz
しかも抜け方が半端ない!!
一回転ごとに抜けていくのが実感できる・・・なんだこのいらない実演販売は。
なので、仕方ないから途中から手押しで約束時間に五分オーバーだったんですが、
よくよく考えれば空気が抜けたまま走っても特に問題ないのでは?
だってフレームはあるし、要は回転すればいいんでしょ?
で、帰り道に段差で盛大にこけてすげーはずかしかった一橋生のブログでした。
タイヤの空気の重要性を身をもって体感できるのは、私の自転車だけ!!(修理代8000円くらいしました)