こんにちは、
このところ、48時間くらい引きこもりです。
drivershighです。


インターンで何やってるかを書いてなかったのですが、
まあ、表に出せるような華々しいことはあまりやってません。
これから来るインターンのために、残せるものがないかを常に考えて資料を作ったりしているだけです。



インターンなんていうとかっこよく聞こえますが、
スキル的には4月1日時点の新入社員と変わらないわけで、
違うのは良い額の給料をもらっているか、いないかだけ。



しかもインターンはあれです。
基本的には半年以下の短期なので、アウトプットをそれなりに出そうとすると自分の中でも葛藤はありますし、
周りとの葛藤も生まれます。



周りにしてみれば、


「なんかよくわからんやつがいきなり来て、いろいろ言ってきた」


みたいな感じですし、


自分の中だと


「せっかくきたんだから何かを残したい」


というわけで、要はひたすら焦るのです。


とはいえ、焦っても仕方ないことは仕方ないので、
今は言われたことをやりながら、少ない機会をものにしようと思っています。
気分的には二軍の控え選手です笑


ま、焦ったってできないもんはできないさ~
まあ、私の場合、周りを巻き込む必要性が最小限で済む課題であるので、
その辺も含めてほんとに気が楽です。(オーガナイザーの方がきちんと考えてくださいました・・感謝!)

気が楽な反面、やはり英語ができないというのはこれほどまでにコミュニケーションを狭めるのだというのを、
今は実感しています。


かけるし、読めるし、でも話せない。相手の言ってることがわからない。

これが、今、自分の前に大きな壁としてあって。

この壁はそう簡単には崩せないので、今はただひたすら、どうやればいいかを考える日々です。

これも良い経験。

よく、海外インターンした人の話を聞くと


「英語は手段だよね」


といってますが、ほんとそれで。

英語なんてあって当たり前。
ないと


「え?なんでお前話せないの?」


みたいな。


ドラクエの魔王戦で


「あれ?まだこんぼう?」


みたいな。うん。一番目の例は違うかな。(一番目!?)


とにかく、話せない、聞けないというのが大きな壁なのです。
だから今、私は苦労しているし、
だからこそ、これからの私はやんないとダメなんだろうな。


このインターンの自分の人生での位置づけを、
まだ考える時期ではないんですが、
少なくとも英語は絶対入るんだろうな、と改めて思うのです。


来月日本にかえって、最後の学生生活。最後の冬学期ですが、
遊び呆ける自分を押しとどめる材料は一個できたな、と思ってます。
その意味でもまずは、ひとつ。よかった。



ちなみにお金が心細くなってきました★(可愛く)

クレジットを使おうとしたら、PINコードがわからず挫折・・・なんだそりゃ・・・
というわけで今かなりピンチです。
「そんなあなたに海外送金してあげる!」
という奇特な方がいらっしゃったらお声をおかけください(真剣な目で)



あと、体のだるさが深刻です。
こちらに関しては病院の送付を望みます(うつろな目で)


>うあさん


リキシャは日本起源だそうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E5%8A%9B%E8%BB%8A


へー。アジアに輸出されたんですね~

という感じらしいですよ!

バングラデシュは歴史的にもインドの影響が色濃いですし、

納得できますね。