朝目覚めると鶏が元気よく鳴いて爽やかな朝をコーディネイトしてくれます。
鶏の●●●野郎が朝たたき起してくれやがります。
アッサラーム・アレイクム!どっちでも意味は通じるよね☆
drivershighです。
とりあえず三日目にしてバングラデシュに染まったところを見せつけています。
少しこのバングラデシュインターンの背景を説明しようと思います。
私の夢ともつながってくるのですが、
私自身、普通に会社に入って、普通に働いて、普通に人生を終えたい派です。
たぶん、その「普通」という価値観が自分なりのアレンジをうけているかもしれませんが、基本はほんっきで普通です。
ただ、流されていくのと同じことを繰り返すのがしぬほど嫌いな人間なので、考えたりいろいろ動いたりしているだけです。
で、
「なんで会社に入るのか」を真剣に考えてみたんですよ。
別に資格だって、公務員だって、アーティストだっていいじゃん。
この芸術性を考えてまずアーティストは瞬殺するとしても、
なぜ壮大なシステムの守護者たる資格や、公務員を選ばなかったのか。
それはたぶん、
大学と親友のせいです。
うちの大学、これでもかってくらいビジネスビジネスしてるんですよ。
というか、私の周りはそうだったんですよ。
こんな環境下で、
公務員になるって要素は無意識下に減っていったんでしょうね。
というか、公務員の不祥事が連続したのも影響してるかも。
もちろん周りには資格を目指してるやつも多くて、
私のの親友も血反吐吐きながらローいったりしてるんですが、
その姿を見て思ったんです。
あ、これは俺には無理だ。
大学受験と同じことをもう一度繰り返せばいいだけかもしれませんが、
この一途さは俺にはもう絶対向いていない。
だって飽きてしまうから。
飽きたとき、どうなるかが怖いから。
なので、会社なのです。
会社なら、少なくとも変化は担保されるはず。
その変化をきちんと見据えながら、将来を生きていけばいい。
ここまでが大学入学時と就職活動のお話。
まとめチックになってしまいましたが、
そろそろ停電の予感がするのでいったんこの辺で(おい)
というのは半分冗談としても(ちなみに、一日数回は必ず停電するようです)(あまりに頻発するせいか、周囲の人たちが全く動揺していないのが面白いです笑)
私の根本にかかわるのでもう一度言葉を整理させてください。
ではでは~