こんばんは。
葛飾を読めないKYな国語教師です。(つたしょくってなんだ)
さて、今日は就職活動生の三種の神器と名高い「情報交換」に呼ばれました!!
※三種の神器
・・・自己分析、OB訪問、情報交換
(Drivershigh Research 調べ)
ふっふっふ・・・これで私も就職活動生ですよ!
「あまりにも典型的なシュウカツですね」とでも崇めるが良い!!
これであれですね。
後輩相手には
「志望企業が無ければ情報交換すればいいじゃない」
とでも高飛車れる寸法です。飛車れるて
と、いうかですね。
よくよく考えると情報交換って、このご時勢にはなんかそぐわない気がするのですよ。
例えば30年くらい前の、携帯もPCも普及してないころには、
実際に会って情報交換するってすごい大事な気もするんですが、
今ってこんだけITなのに情報交換をわざわざ時間合わせて割いてやるのは何か違和感があります。
一方で、友達と会いたいのはすごく良くわかるのです。
大学終わると個人戦ですしね。
誰ともしゃべらないとかザラですしね(私だけとか言うな)
したがって、
「情報交換」というネーミングが良くないと思うのです。
もっとこう、なんというか、現代に即した感じのネーミングをつけてみてはどうでしょう。リクナ○さん!!
たとえばインフォメーションエクスチェンジ(略してインフォ)とか
交流会とか、孤独を癒す会とか脱べジータとか・・・
結局情報交換が一番いいのかなぁ(あれ)