画像のデータを文字化できるようなサービスがあると面白いと、ふと思ったりします。
これまで、画像の情報は読み取れないのが一般的でしたが、
これを活用できれば企業とかの広告の幅が上がるのではないかと思ったり。
でも、一方でこれがあるとまた、迷惑メールとかの増加につながったりとかするんだろうな
と、
ふと思います。
最近画像認証とか言って、このブログでもそうですが
何かするには画像の文字を打ち込む必要がありますよね。
そんないわば「砦」を破壊するサービス。
また防衛側は新たな対応策が必要になります。
革新と維持。
歴史的に見ても、革新側のほうがなにかと脚光を浴びます。
維持が輝くのは、革新がなされるまでの少しの期間だけ。
革新者の側につくか、維持側に回るか。
いろんな選択の基準も、結局はこの二つのどちらかではないのか、
とかいうことをつらつら考えてたら駅を乗り過ごしかけました。車掌さん、ごめんなさい。