さて、長期のインターンもそろそろ終わり。


思えばいろいろやったけれど、


一番大きな経験はやはり、


「自分で動いて」


「自分で作った」


こと。


Worksでのインターンの経験から、プログラミングはある程度はわかっていた。


でも、あれはあくまでも「指定された課題を解く」もの。


自分で作るのがこれほど大変とは思っても見なかった。


自分で作って、うまくいかずに落ち込んだり、


かといえば徹夜して一つの光を見出したり。


そんなことをしながらすごした日々が、実は一番充実していたように思う。



まあ、この会社でのインターンはいろいろな意味で自分の栄養になったとは思うけれど、


これを自分の筋肉にしないと嘘になるとも思う。


ので、


今は


出来る限りの栄養を


まだまだ吸収していく。そんな感じですごして生きたいな、と思います。