以前国語の文章で読んだこのフレーズが最近よく考える内容です。
「意味があるということに意味があるのか」
禅問答のようなこのフレーズですが、
考えてみれば意味があることを気にしているのはごくわずかな存在だけではないのかと思うのです。
ここでいう無意味とは、「やっても意味が無い」というよりは、
「意味を作る必要性が無いくらい当たり前に存在するもの」
だと、個人的には思います。
意味を作ってあげなくても当然そこにある。在る。
空気の存在自体に意味はあるか?空気はただ、当たり前のごとくそこにあるだけ。
意味を作り、広めることで、最終的には意味を無くす。
そういう意味を作り出すような存在でありたいな、と今日、空を眺めながら思っていました。
・・・・・要は、明日もテストな現実逃避です泣
つうわけで、気合入れてYoutubeをめぐってきます!!(気合をいれてどうする)